三島由紀夫の女叩き凄まじいなwwwwwwww

三島由紀夫の女叩き凄まじいなwwwwwwww
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 11:30:42.79 ID:CC5lgWZ/0
「私は芸術家志望の女性に会うと、女優か 女声歌手になるのなら格別、女に天才という ものが理論的にありえないということに、 どうして気がつかないかと首をひねらざるを えない。」 「大体私は女ぎらいというよりも、古い 頭で、「女子供はとるに足らぬ」と思って いるにすぎない。 女性は劣等であり、私は馬鹿でない女 (もちろん利口馬鹿を含む)にはめったに 会ったことがない。事実また私は女性を 怖れているが、男でも私がもっとも怖れる のは馬鹿な男である。まことに馬鹿ほど 怖いものはない。 また註釈を加えるが、馬鹿な博士もあり、 教育を全くうけていない聡明な人も沢山 いるから、何も私は学歴を問題にしている のではない。 こう云うと、いかにも私が、本当に聡明な 女性に会ったことがない不幸な男である、 という風に曲解して、私に同情を寄せてくる 女性がきっと現れる。こればかりは断言して もいい。しかしそういう女性が、つまり一般論 に対する個別的例外の幻想にいつも生きて いる女が、実は馬鹿な女の代表なのである。」
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三島由紀夫の9歳の時の作文ワロタwwwwwwww

三島由紀夫の9歳の時の作文ワロタwwwwwwww
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/04(水) 22:09:52.03 ID:P1jTcv+H0
「大内先生を想ふ」 ヂリヂリとベルがなつた。今度は図画の時間だ。しかし今日の大内先生のお顔が元気がなくて青い。 どうなさッたのか?とみんなは心配してゐた。おこゑも低い。僕は、変だ変だと思つてゐた。 その次の図画の時間は大内先生はお休みになつた。御病気だといふことだ。ぼくは早くお治りになればいゝと思つた。 まつてゐた、たのしい夏休みがきた。けれどそれは之までの中で一番悲しい夏休みであつた。 七月二十六日お母さまは僕に黒わくのついたはがきを見せて下さつた。それには大内先生のお亡くなりになつた事が書いてあつた。 むねをつかれる思ひで午後三時御焼香にいつた。さうごんな香りがする。 そして正面には大内先生のがくがあり、それに黒いリボンがかけてあつた。 あゝ大内先生はもう此の世に亡いのだ。 僕のむねをそれはそれは大きな考へることのできない大きな悲しみがついてゐるやうに思はれた。 平岡公威(三島由紀夫)、9歳の作文
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お前ら村上春樹でオススメの本教えろや

お前らは電気電子の殺人鬼だけど質問ある?
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/19(金) 12:37:09.67 ID:jcfi1qg20
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