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音楽理論や楽器の技術を修めていない人の音楽

異常に泣き叫ぶ幼児いるじゃん?そういう病気なの?
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:06:53.05 ID:7I01x4yB0
お前らは認める?
音楽理論や楽器の技術を修めていない人の音楽
引用元:音楽理論や楽器の技術を修めていない人の音楽
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1375949213/


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:06:53.05 ID:7I01x4yB0


お前らは認める?



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:07:36.38 ID:GeoRwO700


□超初心者レベル
ジャズっぽいフレーズを弾いたり、コードを押さえたりできる
・趣味として楽しみなさい

□初心者レベル
ジャズ・ブルース、定番スタンダードである程度アドリブとれる
・バンド組んだり、ジャムセッションに出撃可能 ジャズやる女の子と仲良くなれる

□中堅レベル(セミプロ)
定番曲は全て暗譜、初見楽譜でも問題ない
・ジャムのホスト務めたり、レッスンを仕事にできる 初心者や教え子の女の子を食える

□上級レベル(プロ)
プロ品質の演奏ができる、人を沸かせる演奏ができる
・アーティストのライブツアーやレコーディングにも参加できる ファンの女の子を食える

さあがんばれ!独学でも問題なし
最短で超初心者から上級まで3年くらいだ

53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:47:14.69 ID:vv9W80pfP


>>2
関係ないけど
B'zの松本がスタジオミュージシャンとして一番最初の仕事で
楽譜が読めない松本は事前に頑張って練習して行ったら
他の人は「楽譜とか今初めて見た」って感じで余裕で演奏してて、内心焦った
っていう話を思い出した




4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:07:50.77 ID:JXZm18CA0


義務教育受けてない人はちょっと



5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:08:33.85 ID:yDSP5zPh0


それでカッコよければ全然問題ないけど

「理論はクソ」っていってまるで勉強しないクズはダメだと思うよ

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:11:28.67 ID:7I01x4yB0


>>5
まぁまるっきり放棄するのは俺もどうかと思うけど




9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:11:59.94 ID:RDz/jleE0


音楽オタクの世界にはついていけない
尊敬と嫌悪が入り混じる



11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:14:38.31 ID:DKTNrNufO


結果が全て
理論知ってようが知らなかろうが
出来上がった音楽が素晴らしいならそれでオッケー


というかクラブミュージック系は大概理論とか知らんやつらが作っとるで
理論どころか作曲の仕方とかも知らんようなやつら



12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:15:35.72 ID:7I01x4yB0


ちなみに俺は肯定派だよ



13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:15:44.81 ID:BsJ8iBDo0


才能あればいいんじゃないか



19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:17:33.66 ID:KjEp5VVm0


アシッドなんて義務教育も受けてない奴らが
「これツマミひねるとかっけーーw-wwww」
ぐらいなノリでつくったんだろ?



20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:17:55.58 ID:q65ydtFp0


いい音楽を体型化したのが理論じゃないの?
だからいい音楽つくれたら問題ないのでは



26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:21:34.89 ID:DKTNrNufO


俺の知る限り、音楽理論を学んでいる人、あるいは学んでいこうとしてる人で
良い音楽を作ってる人を見たことがない

なんつうか「俺は理論学んでるから俺の作る音楽は正しいんだよ!」
みたいな空気がうっとうしい

もっと適当でいいんだよ

28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:22:47.33 ID:elsBcdGaP


>>26
それはお前が無知なだけだろ
ジャズやクラシック全否定かよ


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:24:10.08 ID:DKTNrNufO


>>28
ジャズやクラシックがそもそもクソつまんねえので
極一部のぞいてな


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:25:59.29 ID:LXqeIykf0


>>30
それはお前の好みでは?


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:35:18.18 ID:DKTNrNufO


>>31
好みだったらなんなんだよ?
俺は理論学んでるやつで良い音楽作ってるやつを見たことない
という言葉には嘘はないわけだが

つか、理論学んでるやつで良い音楽を作ってるやつがいるとする
それを良いと判断してるのもそいつの好みには違いないわけだろボケ


176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:32:24.19 ID:KbD6XkG30


>>36
視野が狭いのはお前も同じだな




27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:21:45.67 ID:t3IsL/3a0


てか1番最初に音楽やったやつは理論なんか全然知らんわけだから



33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:29:19.79 ID:GnGLQExSP


たくさんの理論を知っている人よりも
たくさんの音楽を知っている人の方が好きだ

34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:31:26.00 ID:7I01x4yB0


>>33
理論の価値は否定しないまでも、結論言うとそうなっちゃうんだよな・・・
おもしろくて刺激的な音楽作ってる人はみんな音楽を聴くことがとことん好きな人たち
だと思う




35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:34:01.24 ID:Qk7KEdxC0


確かに理論は大事なんだろうけど…
「理論は大事」と口に出して言う人はライトな層を見下したり、価値観を強要をぶつけてくる人が多いイメージがあるのよねぇ

勉強不足な自分が言えた事では無いんだけどさ…



37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:36:09.32 ID:gsL++SvV0


俺はマグレやフロックやデタラメが嫌いなので理論のない音楽も嫌い
脱理論的な音楽でも意図した形跡がないと評価したくなくなる

38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:39:16.71 ID:7I01x4yB0


>>37
脱理論的な音楽で意図した形跡がきちんと見えるため評価できると思う曲って何かある?


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:43:20.70 ID:BsJ8iBDo0


>>38
ドビュッシーは当時そんな感じだったんじゃないの
良く知らんが


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:49:08.81 ID:7I01x4yB0


>>47
ドビュッシーやサティあたりはあの当時にしたら、そういう扱いになったんだろうな
というのがいろんな人の話聞いてると感じられるが、
あれから何十年と経った今も、あのあたりの人の音楽の構造を踏まえたうえでの
音楽体系が出来てないんだっけ?よく知らないんだけど


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:59:20.70 ID:BsJ8iBDo0


>>57
和声法や旋法は理論になってるんじゃないかな?
曲の形式は簡素なのが売りだろうから
体系とか関係ないと思う




44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:42:40.78 ID:Sd905U6y0


やってたとしてもやってなかったとしても関係ないわな
気まま勝手にやって理論に当てはまることする人もいるし
たくさん聞けば自ずと自分の中でやり方が固まってくるだろうしな
いろんな方面に手を出してミーハーやってる奴は嫌い



51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:46:09.38 ID:7I01x4yB0


俺は音楽理論の価値を否定するつもりはさらさらないというところは理解してもらいたいのだが、
このスレにいる音楽理論がわかってるという自負がある人に
例えばこの曲を音楽理論的に説明してみてほしい
もしくはこういう風に意図的に音楽理論からハズしているという説明でもいいが




61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:52:44.73 ID:+lSJplHF0


音楽に限ったことじゃないけど、無知な奴ほど基礎や理論を応用するって発想に欠けてて
そういった知識を持つことを否定的に考えて「型に嵌ってしまう!」みたいな青臭い思い込みに閉じ篭るよね
で、ただ稚拙で薄っぺらいだけの安物を新しいとか独創的とか持ち上げようとする



65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:56:48.86 ID:7I01x4yB0


音楽理論を学んだ人間がその基礎や理論を応用、発展させて、
新しいものを作ろうとした音楽を現代音楽だとして、その現代音楽の中のミニマルミュージックを
多くの理論をきっちり修めていないクラブミュージック寄りの人が好んで聴いて、
理論をきちんと理解しているしていないはさておき曲に反映させてきたよね
多分日本におけるライヒやライリー、グラスのリスナーって半分くらいはクラブミュージック経由なんじゃないかと
思ったりもするが



67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:57:19.65 ID:8z/bvjy20


アーティストは才能があればいいと思う
自分が弦やブラスの編曲ができなくても
自分がやりたいイメージがあって、それを伝えることができて
カリスマ性があったりすれば、周りの理論が出来る人が編曲してくれるし



71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 17:59:24.56 ID:3DqDapflP


音大生いわく、才能ある人は理論とかしらなくてもいい曲作れちゃうってさ
職業として編曲とかスタジオミュージシャン系になると知識ないとだめだけど
自分の曲で食っていくつもりなら、理論よりセンスがないと意味ない

作曲に関しちゃ、最初から理論がどうだこうだ言ってる時点で
センスがないから理論でしか作れないってことの裏付けになってしまう

あくまで理論は自分の湧いた発想ほ補正するぐらいでしか使わない

82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 18:05:40.82 ID:7I01x4yB0


結局音楽理論っていうのは何をどのように定めてるものなのか説明できる人っていないの?
世の中には現状のノイズに気持ちよさを感じる人もいるし、別にその価値観や感覚も否定されるべきものではないと思うんだが、
音楽理論ってのそこまでを内包できるものでもないだろ
だから、結局は音大生も>>71のような結論にいたるんだろうが


97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 18:15:39.81 ID:3DqDapflP


>>82
音楽理論は定めるために存在してるわけじゃないよ
評価されてる曲を、解説できるようにしてるのが音楽理論
であったり、色んなパートを付け加える為に、わかりやすく曲を解説
できるようにする為に必要なのが理論。
音楽理論っていうのは曲を1から作る為に存在してるものじゃなくて、
どっちかって言ったら編曲する際に使うのがほとんど。
っていっても編曲までも自分でやっちゃう人からすれば、
編曲っていう過程も作曲に入るから理論が必要だって人もいるだろうけどね。


104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 18:24:09.66 ID:7I01x4yB0


>>97
要するに、
音の連なりを体系化したものが音楽理論であり、何が正解かまでを定めたものではない
それを修めることで、(全員とは言わないが)人間が心地よく感じる音の連なりのパターンを理解できるため、
アレンジを仕事にする人間にとってはそれを知っておくことで仕事を早く安定したクオリティでこなせる
そのためアレンジャーには必要とされる知識である

こういう理解でいいのか?


111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 18:33:24.98 ID:3DqDapflP


>>104
そういう事だと思うよ
理解がいいね
だから王道進行だとかカノン進行っていうセオリーみたいなのが
生まれてる訳だし、人に安定して心地よく聞いてもらえる音楽とは
なんなのか、悲しく聞こえる音の関係はどういう仕組みなのか。
っていうのを紐解いてるのが理論ってなだけ。
もちろん知ってれば、自分から意図して狙って作曲をすることはできるし、
要望通りの音楽を作る作曲家なら知らなきゃ作業効率が悪すぎるよね。
でもその中で売れてる人っていうのは、個性を持ってるしその個性も
理論で紐解けば一貫性があるのかもしれないけど、その個性を生み出すのは
理論ではないってこと。 
音楽以外だって個性を作るのにマニュアルがあったらそれはもう個性じゃないでしょ?




84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 18:09:56.09 ID:elsBcdGaP


理論から外れたことをやるにしても理論を知っておく必要性はあると思うが
フリージャズとか一見デタラメのようであいつらちゃんと理論を学んだ上で外してるんだからな
アウトフレーズだって基本を知った上で考えてアウトしてるんだし



93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 18:14:49.16 ID:c1TbcuWR0


結局音楽やってるとあ、これはいわゆる理論だったのねって事がよくある
ギターのスケールなんかもそうで、なんとなく弾いてたらそれがスケールだったとか

理論だけでで曲を作るのはどうかと思うけど、逆にみんな知らずに使ってるってだけの事



110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 18:30:56.57 ID:+lSJplHF0


「ぼくはこういう音楽がすきなんですよ!」って言ってるだけだろもはや、というか最初から
「あーキミが貼ったその曲、クソだわ。やっぱ理論がないってことはしょうもない曲になるってことなんだな」
と言われたらどうするんだ?
「でもこの曲は人気で~」とか?「実はとある有名な音楽家に認められてて~」とか?そういうこと言っちゃう?言えないよな
そこに頼ったらもう理論がどーとかいう話がなくなっちゃうもんな

じゃあ結局何言いたいのよっていう

113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 18:39:26.76 ID:DKTNrNufO


>>110
薄っぺらいなー、薄いよおまえ

俺は音楽理論は知らんでも曲つくったらいいよ堂々とな!
と思っとるわけだが
それはなぜかというと、音楽理論知らないやつは知らないなりの柔軟な発送が可能だからであって
理論知ってるやつならタブーに思われてることも平気でやったりするからなわけだが
その「普通の人はやらねえよ」てところに、新しい価値観を見出だすことは可能であって
特に現代にあってはアウトサイダーアートなんて概念があるわけだから
アウトサイダーな考えから生まれる音楽があってもいいわけだし
アウトサイダーであると認識している、ということは
そこにはアウトサイダーとして今までスルーされてきた価値観が眠っているかもしれない
という発見の可能性があるわけだ


119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 18:46:22.80 ID:+lSJplHF0


>>113
薄っぺらいって看破されたのがよっぽど悔しかったみたいだな
やっぱりお前の言ってることは幼稚で薄っぺらい

柔軟な発想?新しい価値観?ないよそんなもの

そこにあるのは未知じゃなくて既知だから。理論が理論として成り立つまでの積み重ねに対する認識が甘すぎ
理論を知らないままでいるってのは、センスを空転させてしまうリスクの方が大きい

先人が既に通り過ぎたところをぐるぐる回って、半端な模造品みたいな完成度で終わり
なんてこともありうる。何のメリットもないんだよ

荒唐無稽でしっちゃかめっちゃかならそれが新しいんだ!とか言うんなら、それはもうお前個人の好き嫌いの話で
世の中にはウンコ食って喜ぶ奴もいるが、そんなものについて大仰に語られても困るという話だわ


121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:00:39.53 ID:DKTNrNufO


>>119
わかってないやつだねぇ
確かに、おまえの言う通り
理論知らないで作ってる曲の大部分はクソには違いないだろうさ
しかし極一部にそうじゃない曲があるんであればそれでかまわないわけだ

第一に、人間はスーパーコンピュータじゃあねえんだから
過去から現代までの全ての音楽をあまねく知ってるわけじゃないし
既知かどうかを精査するのにだってモチベーションは必要である
そのモチベーションになるのが現代に作られている音楽なのであって
そのひとつに音楽理論を知らんで作った曲が起爆剤になる、てだけでしかない

そも、全くの新しい概念を生み出すのは至難であるが
同じく、新しい概念を「普及」させるのも至難なわけであって
単に新しいものを生み出せばそれでいいわけじゃあない

そこがわかってないから
おまえは薄いんだよ、ハゲ


123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:03:48.14 ID:EgD/nAl/0


>>121

既存の音楽理論にかすりもしない新理論を思いつくことがどれほど難しいかわかってるのか
物理法則をいきなり見つけるようなもんだぞ


126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:05:05.46 ID:7I01x4yB0


>>123
よく知らないんだけど、そんなにカバーされてるものなの?
っていうか、ある一つの音をとってみても、無数にあるのに
それらをどうやって体系付けするの?


133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:08:56.28 ID:EgD/nAl/0


>>126
音の組み合わせは無数ではないだろ
無数に組み合わせたら不協和音になるだけ
その有限の組み合わせの候補を示すのが理論


135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:10:04.51 ID:7I01x4yB0


>>133
それって西洋音階に沿った楽器を扱ったときのみの話なんじゃないの?


138:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:11:49.27 ID:EgD/nAl/0


>>135
音楽理論に当てはまらない楽器が存在すると主張するのなら具体的に指摘しようね


143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:13:09.30 ID:7I01x4yB0


>>138
今の音楽を構成する要素として、
別に楽器じゃなくてもいいんじゃねーの?
机叩いた音でも、硬貨を落としたときの落下音でも、
なんでも音楽になりうるってのが、サンプリングが生まれて以降の音楽ではなくて?


146:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:15:56.20 ID:EgD/nAl/0


>>143
何でも音楽になりうるね。
でもそういう音楽は極めてマイナーなジャンルに留まってる。
つまりスレタイの通り「音楽理論や楽器の技術を修めていない人の音楽」は大衆の支持を得られないということ


153:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:19:57.31 ID:7I01x4yB0


>>146
ぶっちゃけシンセ使えば、いろんな波形の音作れるわけで、
その時点で、単純に西洋音階に基づいた理論から離れたところにある音楽が出来て、
しかもそれは今の音楽に広く普及してんじゃないの?
と思ったりもするんだが?


162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:26:09.22 ID:EgD/nAl/0


>>153
>>154

なるほど、どうも話がおかしいと思ったら君たちは音楽理論=12音と勘違いしてるのか
例えば島唄で有名な琉球音階なんかは5音しかない。

君らが思ってるよりも音楽理論は遥かに広い範囲をカバーしてるんだよ。
だからその範囲外の「新しい」ことを見つけるのは難しい。
だから音楽家はまず理論を学んで、そこから自分で新しい範囲を探そうとする。


168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:29:04.79 ID:7I01x4yB0


>>162
だから音数の制約がなければ、理論として体系化できないわけじゃん
なんか話がおかしいな




120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:00:33.44 ID:7I01x4yB0


音楽に関してはやっぱ理論から零れ落ちるものが物凄く多いように思うし、
そこはもう感覚の世界になってくるんだろうと思うわ
で、俺がおもしろいと思う音楽やってる人らはみんな基本的に音楽をたくさん聴いてる
自分の中で受容できる音の幅が広がれば
それだけ自分が作る音楽の幅の広がるわけだから、たくさんいろんなものを聴いて、
価値観を固定しないことが大切な気がする



125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:04:50.79 ID:3DqDapflP


曲に対して理論理論言ってる人もアレだが、
無知のままでいいんだって胸を張るのも違うぞ。
両者共に発展途上な人の典型。

ちゃんと突き詰めれば、何が一番重要かって事がわかってくるし、
それが理解できんなら、理論だの無知だの言わなくなる物なんだよ。
音楽理論てのは。
必須なものでもないし、捨てていいものでもない。
だけど一番重要なのはもっと違う場所にあるってこを理解しなきゃ、
いつまでも自分の作品で語れない頭でっかちになるよ



131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:08:07.76 ID:Ff4mE91x0


理論なんて作曲とアレンジャーだけが分かってりゃいいんだよ



145:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:15:05.17 ID:7I01x4yB0


楽器で言えば、ディジュリドゥなんて西洋音階でどうこういえる類のものだっけ?

163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:26:27.97 ID:3DqDapflP


>>145
音であればなんであれ、現代の技術があれば解説はできるけど、
純旋律の楽器は特定の和音でしか綺麗にならないようになってるから、
その音階しか弾かないってだけじゃないかな
それがその楽器の良さになる訳だし




151:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:19:02.18 ID:Ff4mE91x0


音楽が言葉だとしたら理論は文字
ごっちゃにすんな馬鹿



155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:20:22.51 ID:piy5cYPL0


人が音楽だと思った時点で音楽なんだよ



172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:31:02.07 ID:yOkhTyOP0


ポールマッカートニーって理論わかってるの?

186:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:36:36.10 ID:8z/bvjy20


>>172
和声学はそこそこわかるだろう
対位法を教えたらワケがわけがわからなそうにしていたと、ジョージマーティンが言ってた




179:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:33:34.07 ID:GnGLQExSP


理論ってのは盲に色を教えるように
音楽を聴いてわからない奴に音楽をわからせるためのもので
効き目も似たようなもんだな
逆に言えば目さえ見えりゃ見て一発で理解できる
理論に頼る奴は盲と一緒ってことだ



205:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:54:54.93 ID:8z/bvjy20


まあでも音楽理論っていってもそんなに難しいものでもないから
ごたごた言わずにさっさと勉強すればいいのにと思う



209:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 19:56:09.15 ID:j4TsCT1d0


知識がないと視野が広がるってのは俺も違うと思う
どっちかって言うと遺伝的アルゴリズムの突然変異的役割



218:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:01:37.53 ID:TM56uc4eO


頭にいれとくのは音階と和声、禁則進行くらいで十分だろ



236:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:08:26.70 ID:VXVNwqNA0


お前らそんなんだからいい音楽作れねえんだよ



248:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:12:25.38 ID:vCedH9kB0


悪いけどなんか、たかが日本の音楽でうんたらかんたら、
ちゃんちゃらおかしい。

249:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:13:21.60 ID:q6On6e7B0


>>248
そういうなら、頼むから日本の雅楽の勉強してくれよ
そして俺にも分かりやすく教えてくれ


250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:14:01.88 ID:GnGLQExSP


>>249
言葉を弄るよりも聴いた方がいいよ


253:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:15:40.94 ID:q6On6e7B0


>>250
ちがうんだ、あいつら宇宙論とか風水とかが絡んでくるんだよ




266:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:26:24.61 ID:TNHQDcJH0


ジャズのフリージャズなんかだとうまくて理論も知ってるやつがむちゃくちゃやるのはかっこ良くて
下手くそで理論知らんやつがむちゃくちゃやるのはカッコ悪いみたいな
風潮あるけどどっちもたいしてかんない気がしないでもない

276:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:32:59.19 ID:KjEp5VVm0


>>266
フリージャズとかあの時代だけに通用するただの一発ギャグだよな


286:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:38:18.31 ID:TNHQDcJH0


>>276
フリージャズはそこそこ好きなんだよ
ただあれは技術や知識と言うよりセンス勝負だと思うわ
技術あってもつまらんのはつまらん
サックスなんかが工夫して面白いことしてるのに、チンチキチンチキやってるだけやむちゃくちゃに叩いてるドラムとかいたりするけど個人的には合わん




277:まいにくん ◆MLv2x9XEV6 :2013/08/08(木) 20:33:06.48 ID:0o+oUflo0


個人的に、「好きな音楽」と「いい音楽」と「一般に評価されてる音楽」はかぶる事はあれど違うものだと思うんだけどどう思う?
ここを混同すると論争が起きる原因になるよね

280:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:34:15.48 ID:q6On6e7B0


>>277
理論的な瑕疵の少なさとかでなら評価出来るかもしれないけど、あとはもう好みじゃないか?


285:まいにくん ◆MLv2x9XEV6 :2013/08/08(木) 20:37:43.29 ID:0o+oUflo0


>>280
ひ...瑕疵...

なんというか曲として良くできてるって有るんだよね
自分が好きな曲にも有るし、嫌いな曲にもたまにある
個人的にそういうのを、音楽理論に沿ってるとかそういう次元じゃなくて作品として完成されてるって意味で「いい音楽」って呼んでるんだけど


325:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:57:42.81 ID:q6On6e7B0


>>285
それはそれでただしいよ
絶対的な評価なら、理論性でしか出来ないから


334:まいにくん ◆MLv2x9XEV6 :2013/08/08(木) 21:04:48.99 ID:0o+oUflo0


>>325
音楽のための理論性なんだけどな
みんななんか理論って人間でいう内臓か機械で言う基盤みたいなもんと思ってる感じだけど曲として完成されてるって結局作品としての魅力の話なんだよな


282:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:35:57.03 ID:j4TsCT1d0


>>277
そも良い音楽なんて言葉を使った瞬間泥沼
好きな音楽と一般的に評価されてる音楽が違うってのは分かる


296:まいにくん ◆MLv2x9XEV6 :2013/08/08(木) 20:42:12.77 ID:0o+oUflo0


>>282
曲の中身で論争になるのはまだ有意義だと思うわ


304:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 20:45:35.48 ID:j4TsCT1d0


>>296
いや確かにそうなれば 有意義だろうが大抵洋楽厨売上厨クラシック厨等々糞の山が群れをなして襲ってくる


ここまでやっといて好きな曲ははっぴいにゅうにゃあです!とかヘビーローテーションです!とかやめてくれよ
みたいな


314:まいにくん ◆MLv2x9XEV6 :2013/08/08(木) 20:50:01.34 ID:0o+oUflo0


>>304
見下す人間はどこにいても害悪だよな
まあ自分もそうやって見下す人間を見下してるわけだけど

ヘビーローテーション作曲した人がな、吹奏楽のクッソ難しい課題曲作ってるのを知った時やっぱりシンプルな曲を作るのも素人じゃダメなんだと思ったよ
歌ってる方はアレだけど、そういう音楽ってやっぱり洗練されてる




322:まいにくん ◆MLv2x9XEV6 :2013/08/08(木) 20:55:33.25 ID:0o+oUflo0


ヘビーローテーションじゃなかった
あいたかったーの方だったわ
会いたかったと同じ作曲者の曲ね




351:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:13:57.79 ID:a1enUnmw0


むしろ音楽は科学よりスポーツに近いんでないの?
スポーツでも理論を頭で理解しているのと体現できるのとでは全く違うし
理論知っててもみんなメッシやバルセロナにはなれない
でも理論不要化というと違って絶対必要

355:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:15:38.78 ID:GnGLQExSP


>>351
でもメッシはあんま理論わかってなさそうな顔してんだよなぁ


366:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:22:25.70 ID:a1enUnmw0


>>355
天才はイチローにしろメッシにしろ独自理論持ってるよね


372:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:25:15.34 ID:GnGLQExSP


>>366
方法論を共有するためのものが理論なのに独自理論ってその役割を果たせないんだよなぁ
だからそれは一般的に言えばわかってないのと一緒


374:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:29:51.99 ID:a1enUnmw0


>>372
単に言語化されてないだけじゃないかと思うが
本人含め誰かがそのうち言語化(指導、教える)して共有されるだろ


379:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:31:36.94 ID:GnGLQExSP


>>374
長嶋みたいにうまく言語化できない人が殆どのような気がする
スポーツでは名選手に名監督なしっていう言葉があるくらいだし




376:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:30:30.41 ID:7I01x4yB0


クラブミュージックみたいにリズムと音色の変化で発展してきた音楽は
音楽理論の必要性薄いし、ここで例に挙げてたアシッドハウスみたいに
完全に303の音色一発で新しいジャンルとして成立する世界だから、
そういう「新しさ」に興味ない人にはどうでもいいものなんだろう

380:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:32:52.21 ID:89/GdprR0


>>376
知らないだけで使ってるけどね
むしろクラブミュージックなんかはガチガチに縛られてる方だよ
シーケンサーが理論の上で積み木するみたいなシステムだからな


382:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:33:56.39 ID:8z/bvjy20


>>376
クラブ音楽なんて、もとある音楽に
手を加えてるだけだから
もとある音楽と同列に語る問題じゃない
人様の音楽を借りてやってるわけだから謙虚にするべき


384:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:37:14.60 ID:7I01x4yB0


>>382
別にクラブミュージックはサンプリングだけで成り立ってるものではないんだが、
やっとその話になったか
スレタイの「音楽の技術を修めていない人」の音楽にはそこも込みでの話を意図してたんだが、
ここまで音楽理論の話ばっかになってたしな
サンプリング自体に否定的な人が出てきましたね
何か言いたいことある人いる?




386:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:40:51.93 ID:89/GdprR0


つってもサンプリングのつぎはぎしかしませんってヒットメイカーいる?
有象無象がやってるのはどうでもいいし
ダフトパンクはデジタルラブなんかはもう元ネタ並べただけみたいな感じだったけど
最新作はサンプリング完全封印でいいもの作ってるから音楽できない人じゃないし

393:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 21:50:58.04 ID:DKTNrNufO


>>386
というかサンプリングのツギハギしかしてないのは腐るほどあるが
ヒットメイカーとなるとなかなかいないわな
それは単に著作権の問題で有名になれないってことなんだが
アングラなほうならわんさかいるよ




439:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 22:44:47.05 ID:SB1YLg2w0


クラブ音楽知ってるとジャイアンになりがちだよねー
俺はつまらないと思うけど



441:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 22:45:41.75 ID:MmMZOU9l0


ヒップホップやテクノなら楽器は弾けなくても困らんね
テクノなら理論は使い道無くは無いけど



453:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 22:56:07.74 ID:QEzAFSmo0


きちんと楽器ひける人からすれば打ち込み系の現代音楽は全部クソだな
でもその中でも極めちゃった人ってのもいてそういうの探すの面白い

454:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 22:58:48.81 ID:DKTNrNufO


>>453
現代音楽つうのがどこを指すのかはしらんが
スクリレックスみたいな音楽は打ち込みでしか生まれ得ない音楽なわけで
楽器には楽器でできる範囲での良さは当然あるにしても
ということは打ち込みは打ち込みでしかできない良さもまたあるってだけの話かと




456:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 23:03:42.33 ID:MmMZOU9l0


理論って言葉で説明するとまるで頭だけで音楽を組み立ててるような理屈っぽいイメージになるけど
楽器やってると自然と身について「こう言う流れのときにここを半音上げるとグッと来るんだよ」みたいな
経験則の感覚的な話でしかないんだよね

「こう言う流れで半音アゲにグッと来る」を具体的に説明しようとしたら
マイナーキーにおけるドミナントモーションでのハーモニックマイナーもしくは
短2度ディミニッシュの適用・・・ みたくなっちゃうわけだ
単に音の位置を言ってるだけなのにまるで理屈を言ってるように聞こえる不思議

461:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 23:08:15.19 ID:j4TsCT1d0


>>456
音楽理論は数学っていう講師がいた
その通りだと思う
教えてもらうってときには感覚派より理論派の方が分かりやすい


464:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 23:09:05.84 ID:7I01x4yB0


>>456
結局そうなってくると、
自身で音楽制作を完結する人は自分の欲しい音を自分で出せれば、
音楽理論の深い知識はそこまで必要ないということにもなるよな


480:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 23:16:51.16 ID:MmMZOU9l0


>>464
実際ジミヘンとかは複雑なコード使ってんのに呆れるほど何も知らんかったらしいな
マイルスとセッションした時に基本的なコード名すら知らずオロオロしてたから
「これだよ」って構成音をパララッと吹いたら「あぁこれか」ジャジャーンで一発で伝わって
セッション自体は別に問題なく出来たとのこと




501:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 23:34:17.20 ID:a1enUnmw0


リズム感は肉体感覚だと思ってるのけど音楽やってる人はどう思ってる?

503:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 23:37:11.86 ID:j4TsCT1d0


>>501
慣れるまでは体の動きで溜めたりする
体が覚えるまでとかいったりするし肉体に依存すると思う


506:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 23:38:34.99 ID:MmMZOU9l0


>>501
重量感
線路上の車両は重ければ重いほど加速も減速も無い等速運動が一番楽になるだろ
グルーブ感ってよく言うけどグルーブって直訳すると溝の事だからね
ほんとガチッと溝に嵌った感じですんげえ重いものがらく~に等速運動してる感覚
重ければ重いほど軽やか




521:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 23:52:51.99 ID:DMIPy5V10


楽器の技術はその人がどれだけ音楽好きかに比例するよな

音楽を奏でるのが好き→それだけ楽器に触れていたい
それだけ楽器に触れていたい→それだけ練習する
それだけ練習する→それだけ上手くなる

技術はその人の音楽に対する真摯な気持ちの現れ
つまらなくてもそういう人の音楽を聴きたい

523:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 23:55:47.07 ID:30mkgrtk0


>>521
やっぱり好きな奴が上手いんだよなー

俺はクラブ音楽とかが凄くつまんないとおもうのは
あいつらは音楽を利用してかっこつけたいって言う部分が大きいから
まあ彼らには彼らのやり方があるんでしょうが、全く共感できない


525:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 23:56:45.73 ID:7I01x4yB0


>>523
クラブミュージックへの偏見強いな


528:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 23:58:54.76 ID:30mkgrtk0


>>525
嫌いだからな

俺は音楽好きだけど。あいつらにとってはただの素材の一つだよ
一緒にされたくない


538:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/09(金) 00:04:42.18 ID:OC/X/OOq0


>>528

俺も昔はそう思っていたけど
自分で全パートの音造りを始めたらそうは思わなくなった。

音色のバランスや周波数のバランスやら意識したら
相当試行錯誤したんだろうなと思う。

カッコつけるには地味すぎる作業だと思う。




603:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/09(金) 01:35:02.50 ID:sWnPw/OX0


勉強しているうちと、考えながら理論を使っているうちはほんと窮屈になる。
自分の感覚の中に植え付けるところまで昇華できると、
やれる事の幅が一気に広がる。

620:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/09(金) 02:19:19.85 ID:k+pDQjGv0


>>603
まさにこれ。
音楽だけ、芸事だけに言えることじゃなくて、例えば医者の診断技術も突き詰めればここにたどり着く。
ノーベル賞取った田中耕一さんも、大発見の最後のきっかけは感覚だったそうだ。

てか、なんで音楽理論スレは理論とセンスが二項対立で語られるのか。




642:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/09(金) 05:20:18.52 ID:FFh33nrE0


好きにすればいいじゃん



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22098:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 12:38:38

アフリカのドラム1個のみで音楽奏でてるのがあるけど、理論とか関係無くカッコイイよね。

ブラジル辺のシャーマンの歌も理論とか無いけどかっこいいしね。

心に響けばいいんじゃないの?

22101:七七名無し2013年08月10日 12:54:51

俺はアコギとベースのコード弾きしか出来んのやけど、ダイアトニック学んで打ち込みで曲創ってる。

理論から入ったせいか、自分でも思う位に型にはまった曲しか創れんようになったがリスナーによっちゃ同じ曲でもいいねとも言われるし変な曲とも言われる。
ようは作曲者がどんな理論とってどんな音鳴らしてもわかる人にはわかるし、わからない人がほとんどだと思う。

適当に創った!とか言ってもだいたいなんかの理論に乗ってるわけだしね。

取り敢えずバイト終わったら作曲の続きしようと思う。

22102:名無しさん@ニュース2ちゃん2013年08月10日 12:55:18

辿りたい道によるんじゃない

22103:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 12:55:18

ビートルズなんて、譜面が読めるやつは一人もいなかった。
それどころか、昔々の大衆音楽のヒットメーカーだった人で、楽譜が読めるどころか楽器さえ満足にできず、「こんなの作った」って口笛で吹き、アシスタントが譜面に書いていた…なんて例もあるらしい。
ジャンルにもよるけれども、音楽理論バッチシですっ…て音楽家の作った作品がこれらの人々の作品より良いか、感動的かっていうとはなはだ疑問だ。直接には関係ないんじゃないの?と思う。

もっとも、音楽理論を知ってると、便利だろう。それは漢字や語彙をたくさん知ってる方が、そりゃ文章書きやすいっすよ、効果的にもできますよってというのと同じ意味で。

22106:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 13:11:42

音楽理論って理論って言うには抵抗があるというか煩雑過ぎだろって思う
理論というよりナレッジベースという感じがする

22107:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 13:12:48

※1
そんなのはまだその「かっこよさ」を既存の理論で説明したりそこから理論を立てたりする試みがなされていないだけに過ぎないと思うけど
チローロのドラムの「良さ」を理論で説明してる人もいるよ
まあでも基本的には「心に響けば」いいと思うし足りないと思ったときに適当に勉強すればいいんじゃないの
しかし理論自体の出来がお粗末って話はあんまり出てないね

22108:名無し@激おこプンプン丸2013年08月10日 13:12:51

まあ知識でセンスは補えないからな
理論や技術に一生捧げたのに芽が出なかった奴の遠吠えだ
憐れみの目で嘲笑しながら、子供をあやす気持ちで相手してやるのが正解

22109:名無し@激おこプンプン丸2013年08月10日 13:13:07

その人のセンスで決まる

22111:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 13:14:38

でもセンスで補えない知識はつけるしかないでしょ
どこまでいきたいのかによるけど

22112:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 13:14:56

良ければ良いとか心に響けばいいって意見が多いけど
要するに音楽理論は

「昔の人がなんか良い感じだと思った」事例集だからな

理論なんて大げさな物じゃない

22115:名無しの壺さん2013年08月10日 13:31:54

※113
これは誤謬。
理論を知らない人間が作る音楽は
なぜか、おもしろいほど型にはまってる。

それとちょっと理論知ってる人間が
わざと型を外してるのも興ざめする。
(岡村靖幸とかが良い例で「あー無理してんなー」感が凄い)

ビートルズに関してはジョージマーティンが優秀すぎただけで
メンバーたちは大したことないと思うな。
エリナーリグビーやノルウェイの森などの教会旋法も
クラシックの教養がある
彼なくしては不可能だったと思うわ。

22117:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 13:55:12

音楽に限らず理論やその体系を無視することは不可能
なぜならば、自分自身が作ろうとするものから理論を排しようとすることはできても、生まれて今まで聞いてきた音楽を否定することができない
人間の感覚は記憶との比較で行われる部分があるから、無意識のうちに音楽を通じて理論を感覚として理解している
そりゃ今まで生まれてこの方音楽というものを聞いたことがない人間が音楽を作ることができれば理論もいらなくなるだろうが

22118:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 13:57:08

クラブミュージックって様々なジャンルがあってそれぞれの暗黙ルールがある
昔からの音楽理論は知らないかも知んないけど、自分ら独自の理論はちゃんと持ってる人たちの音楽よ

22119:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 14:01:58

メタルとか、楽譜読めないって人結構いるもんな
そもそも音楽理論って、音楽を後付で解析して、これをこうすればこうなるんだね。って作ったもんだから、聞いておかしくない心地いい音つくれればいいんじゃねーの?

22120:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 14:05:37

※22115みたいな紋切り型の批評?ってあまりものを知らない人にありがち、って気がするwこれも一つの紋切り型的解釈だけれど。

22121:(´・ω・`)2013年08月10日 14:08:42

これはダーツに近いんじゃないかな?
訓練受けないでも上手い人はいるし、
訓練しても確率を上げる(個人差大)事以上にはならないし、
訓練って方法自体が合わん人もいる

22123:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 14:15:58

どんなジャンル、業界でもセンスだけで走れなくなった時に支えになるのが知識と経験

22124:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 14:17:07

和声を齧ってないと「馬鹿がコードの平行移動だけで作ったもの」になりやすい
あと範奏に合わせて即興演奏が出来ないカカシになるばかりか
和声を壊して音楽を台無しにする災害になる

22125:2013年08月10日 14:18:47

理論を知らずにバンドを始めても、良い曲を作ろうと思えば、嫌でも理論にぶち当たる。

ドラッグミュージックは理論無しでも作れるんだろうけど。

22126:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 14:20:10

楽譜や記譜法は音楽を作りやすくするためにあるんだから
やっといて損はないけど
やらなくても音楽はできるな

22133:名無しの壺さん2013年08月10日 14:37:28

最終的に素晴らしい演奏が出来るのならばどうでも良い
意思疎通の共通言語として音楽理論は効率的ではある

22134:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 14:42:07

楽譜は録音機材が無かったから生まれた記録法。
手軽に録音再生ができるからミュージシャンは楽譜読めなくてもOKになった。
理論で大事なのは不協和音っぽいんだけどギリギリの緊張感でセーフって音の並びだけだと思う。
安心安全な和音の並びだけで曲作るだけなら感覚だけで誰でも出来る。
なので作曲する人はジャズの理論だけは学んで損はない。
まぁ日常的にジャズを聴くだけで、そこもカバーできるからいらないとも言える。

22138:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 14:59:40

中高の頃は理論糞食らえ派だったけど、過去に自分が作った曲は見事なまでに車輪の再発明だったから、理論は重要だと認識を改めたわ
超感動的なコード進行!→ただのカノンコードでしたみたいなのとか

22143:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 15:25:16

※22138
カノンコードが感動的なコード進行であることにかわりはないからそのままでもよかったと思うけどね
理論になってない新しいことやりたいってなら確かに必要だけど

22147:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 15:44:57

しにたいへ

22162:ゆとりある名無し2013年08月10日 16:28:10

クラブミュージックやってる奴はかっこつけだと思っているようだが、実際は全然違って、大抵のDJは強烈なオタク
知名度が出れば、勝手に局が送られてきたりするけど、下積みのうちは毎日曲あつめだぞ
ものすごく地味な作業だし、金がかかるからみんな大変

ただ、ちゃんと音楽を勉強したDJが作る曲は、大抵メロディーがちゃんとしてるし、知的な印象の曲になることが多い

22171:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 16:47:21

音響学や音楽理論等を勉強し音楽活動をしている人がいることは知っているけれど
そのことについて語る専門的な雑誌を読まないし
それらをアピールポイントとしている人が少ないから
音楽をとことん研究しているアーティストがどれぐらいいるのか分からないな

22172:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 16:51:55

CDEFGABって音の並び聞いて
ドレミファだってわかってるなら既に音楽理論学んじゃってるんじゃないの?
「修める」ってのがエキスパートレベルで理解してるってことならそこまでは理解してない
クリエイターやバンドマンなんていっぱいいるしなぁ

22181:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 18:08:58

個人的には最初は好き勝手にやってて、壁に突き当たったり退屈したときに参照する位が丁度いいと思ってる(美術だけど)

確かに知らないままでいなければ無垢の表現が失われるのでは?
という漠然とした恐怖感はあったけど、四の五の言ってられるほど才能ないわけで
結局何か作ろうと思ったら理論から資料から手当たり次第掘りつくすしかなくなる
天才ならそうでもないんだろうけど、理論を漁らない=天才の証明ではないんだよな

22187:名無し@まとめでぃあ2013年08月10日 18:52:27

付き合う前はすごく情熱的だったのに付き合い出したらつまらなくなったり、スポーツで解説がオタク的な解説を始め試合進行そっちのけになり素直に勝敗を楽しめなくなったり、いかにも賞レース狙いの映画なのがありありで楽しめなかったり、事前に結末をしってしまった小説を読んでも面白く感じなかったり、憧れの業界に入ったら現実を知り幻滅したり、後付の理論が純粋に楽しめなくなることもあると思う。
永遠の素人であることは新鮮な快感を得る手段である

22231:名無し@まとめでぃあ2013年08月11日 02:20:37

とりあえず、理論が全てではないけども守破離って言葉があるので
基礎から自己流を作り出してはいかがでしょうか

もちろん、理論にとらわれず純粋にできたメロディーは素晴らしいけども
それに取り巻くのは理論だからね

22261:名無し@まとめでぃあ2013年08月11日 09:13:34

ピカソみたいに写実的な絵を描けるけど、あえてあんな絵を描くなら分かる
だが基礎ができていないのに最初からそういう方向に向かうってのは、ただの現実逃避

22346:名無し@まとめでぃあ2013年08月11日 23:23:47

やはり一番必要なのは、センス。
音大生全員が、優れたミュージシャンになれるわけでは無いから。
でも、マイルスがそうだったように、長く音楽に関わっていれば、いずれ音楽理論を学ぶことになる。

22377:名無し@まとめでぃあ2013年08月12日 05:43:43

理論っていう言葉が悪いんだよ
科学でいう理論ってのはそれが正しいと証明されたもので理論に反するものは存在しないっていう風に使われてる
例えば相対性理論はこの宇宙の全てで普遍でこれに反することはできない
でも音楽理論ってのはそんなもんじゃなくて「こうした方が優れたものができる」ぐらいのもので科学で言う理論というよりノウハウに近いもんなんだし

22378:名無し@まとめでぃあ2013年08月12日 05:45:28

天才には音楽理論なんて要らんのは事実だが、ほとんどの人間は天才じゃないってのも事実なんだよなぁ

22385:名無しの壺さん2013年08月12日 09:00:43

聴く分には関係ないよね。

22465:名無し@まとめでぃあ2013年08月12日 21:52:39

一応趣味で一年半くらい作曲しているけど
どう考えても理論で作る方が難しいよ
150曲近く作ってもいまだになんとなーくでしか作れない

22505:名無し@まとめでぃあ2013年08月13日 08:25:40

楽典を手に勉強を始めた奴の大半が五度圏で挫折する
自分のやりたい音楽で良く使われるスケールの知識については必修だが、
これだけはどうにもならないという奴が多い
理論と言うか一歩踏み込んだ知識は、「それっぽいフレーズ」を即興で弾いたりと、楽をする為にあるものだと思う
数学で先人が導き出してくれた公式を使わずに難解な計算をするのは骨が折れるように、楽をする為に必要なんじゃないかと

22582:名無し@まとめでぃあ2013年08月13日 21:56:52

うん。分かる気がする
理論て一度知って忘れて、思い出しながら使う分には便利なもんだよな

23962:名無し@まとめでぃあ2013年08月21日 18:50:36

楽器も弾けないで曲も作らない馬鹿ボーカルが理論なんていらねえよって偉そうに言ってた時はぶん殴ってやろうかと思った

26313:名無し@まとめでぃあ2013年09月05日 00:01:23

理論というのは我々のような才能のない人のためにあるんじゃないのかね

26498:名無し@まとめでぃあ2013年09月06日 11:10:34

クラシックがクソって・・・
アニメとか映画でわざわざお金のかかる生音を多用する理由もわからないのかな

>>22465
クオリティが気になるけど一年半で150曲ってすごいね

26499:名無し@まとめでぃあ2013年09月06日 11:26:11

料理に置き換えて考えてみたらシックリきたわ。

27722:名無し@まとめでぃあ2013年09月13日 11:37:49

そもそも本当に音楽好きな奴はこんなとこでぐだぐだ言わない。

31261:名無し@まとめでぃあ2013年10月04日 03:40:31

クラシックは楽譜や基礎が無いと絶対無理だけど
ロックンロールがちゃんと楽譜あったりするとなんかやだ

32425:名無し@まとめでぃあ2013年10月10日 22:22:26

もちろん感覚的に曲を聴くだけでも楽しいけど、理論を学ぶと音楽を別な角度から見ることができるから、知ってる方が音楽の楽しみが広がるよ

曲作りのときは理論は意識しないで作るけどね。

33424:名無し@まとめでぃあ2013年10月16日 23:17:25

悩むことか?w
とりあえず音楽理論覚えればいい。
10年でも20年でもかけてみればいい。
それから考えればいいだろ。

35226:名無し@まとめでぃあ2013年10月28日 05:24:12

二ヶ月理論勉強してから音楽作り始めたけど、
実際のところ発想の補助的な使い方しかしてない。
理論勉強してる時はこれをパズルみたいに組み合わせて作るんだと思ってたから、びっくりした。

あと、クラブミュージックの方がよっぽど難解だよ。
和声や旋律と違って音作りの手法は体系化できない。
職人に近い感じ。
クラブミュージックでも理論的な手法をとってる人はいるしね。
Hallucinogenとか聴いてみるといい

36944:座敷わらし2013年11月05日 06:47:16

理論を知ってても、使いこなせないなら知らんでも一緒。
あくまでも、補助部品の一つであって
ちゃんと嵌められないなら同じ
補助部品なくても作れさえいればいいんじゃない。

40217:名無し@まとめでぃあ2013年11月18日 19:43:40

音楽理論なんかいらねーという人は、自己学習で先人の発明した音楽理論を導き出しておいて先人の発見した理論をいらないと言ってるだけだよ。それはそれでたいしたもんだが、自分が先人の後追いをしている事に気が付いてない。時間的にもったいないとは思う。

43455:名無しさん@ニュース2ちゃん2013年11月29日 17:15:51

理論を強要する奴は音楽を何か分かってない
テメェがやってるのは音楽ゴッコだ

45028:名無し@まとめでぃあ2013年12月05日 17:24:33

理論も才能もどっちも大事。ただ作曲する上では才能(センス)→理論の順番じゃないかな??
あと、あんまりクラブミュージックの事悪く言わないで(泣)

45139:名無し@まとめでぃあ2013年12月05日 22:45:13

小さいころからギターを習ってたから、
作曲を始めてもこれ響きおかしいというのは感覚でわかる
でも一回やってみないといけないから、理論知ってた方が速いと思う
俺は勉強嫌いだからなかなか進歩しない

47397:名無し@まとめでぃあ2013年12月15日 17:33:16

センスが良く勤勉な人間が成功するのでは。

47508:名無し@まとめでぃあ2013年12月16日 02:27:00

「理論」という言葉が悪いってコメントがあったけどまさにその通りだと思う。
音楽理論を学ぶって事は、曲を作る時・アドリブで演奏する時等に使える選択肢が増えるよってだけの話じゃないかな。
そして俺の経験上、理論を学ぶ事が視野を狭めるという考えの人ほど視野が狭い。理論を知らない人は理論から逸脱する事も満足に出来ないからね。

47894:名無し@まとめでぃあ2013年12月18日 01:19:08

30年間創り続けてるけど未だに理論はよく分からん。
っていうかこの理論をどの曲のどの部分に使うかって言うのを
考えると「あぁ自分で好きにやるさ」って気分になる。
要するに洋服のコーディネイト一緒で
パーツパーツ(理論)を組み合わせる部分は
感性じゃねぇかなぁとか思うよ。

47903:名無し@まとめでぃあ2013年12月18日 05:10:09

なんか作った人が理論を知ってる知ってないかで、いい音楽かどうか判断してない?

理論知らない人が曲を作って、その曲がいいっていう人が一人でもいればそれは認められてるってことでしょ。
現に、理論知らない人でも成功してる人はいるんだから。
それを嫌いっていうんなら、結局好みの問題。

理論を学ぶことは視野を広めることは確かだけど、だからといって
理論を学ばない=いい音楽を作れない ってことにはならないと思う。
センスや思いつきで人を惹きつけれる場合もある。

結局多く試行錯誤をしてる人がいい音楽作ると思う。

んで結構みんな勘違いしてると思うんだけど
理論を学んでるのがだめってことじゃなくて
「音楽理論を絶対学ばなきゃいい音楽は作れない」
っていう考えの人が視野は狭いし間違ってる。

48128:名無し@まとめでぃあ2013年12月19日 07:58:50

大事なのはフィーリングだ
が、同じ天才でも理論学ぶかどうかで大分違う。良くも悪くも。
教育されて動きにくくなることもあるし、
理論でしか把握も説明も出来ない法則がある。
因みにおれは理論アレルギー

48648:名無し@まとめでぃあ2013年12月22日 01:12:10

音楽を作る上で和声法と対位法はちらっと勉強しとくだけで全然作れるレパートリーは変わるからオリジナルやるなら必要だと思う。
他人の曲をすぐにアナライズできるようになると音の世界が変わる

49286:名無し@まとめでぃあ2013年12月24日 22:40:22

マスターチューンのずれた楽器でも和音で奏でると不自然な感じが消えたりすることがあって、音楽理論自体取りこぼしの多いノウハウ集感があったりする。純正調和音とか理論じゃなくて耳でつくるものだよな。

49911:名無し@まとめでぃあ2013年12月27日 19:12:58

理論知らない、または無視して作って人気の曲もあれば
理論等しっかり堅実にやっていい曲も作れるだろう

どっちでもいいんじゃないの、俺は理論まるっきり知らんけど

50021:名無し++2013年12月28日 09:21:47

趣味でやってる事なら理論知らなくても問題無いだろうけど、
知識や技術ある方が楽しめる幅も広がるんじゃないの?
俺は理論からきしの趣味バンド野郎だけどな

50070:名無し@まとめでぃあ2013年12月28日 15:05:31

例外があるから音楽理論はダメだなんてのは浅はかだ

まあ
結局、
・感覚と理論のハイブリッド(相乗効果)によるバリエーション強化
・音楽理論を学んだ上で、"頭で"考えるという発想法によるバリエーション強化

という風に理論を扱ったもん勝ち

音楽理論を学ばない理由を探してるよりかはずっと

50084:名無し@まとめでぃあ2013年12月28日 15:52:50

音楽理論を使って仮定を立てて
それを実際に鳴らしてみて自分がOKだと思えば採用するって風にすればいいだけなのに
何故音楽理論を執拗に避けようとするんだろうな

51005:名無し@まとめでぃあ2014年01月02日 18:28:54

この手の話は終わりがないからもういいやろ

55814:名無し@まとめでぃあ2014年01月25日 10:55:52

たとえば、ジミヘンドリクスが耳が悪かったとしようよ。絶対有名にならない。
あいつはトーンを聞き取るセンスがあったから、little wingのような夜のネオンのような音色は生まれてこない。

でも理論は知っておくべき人は知っておいたほうがいい。
俺は、大まかに言えば、ダイアトニック、SMD、セカンダリードミナントぐらいしか知らないんだけど、
ある程度はそれで不便なく、ギター弾けてると思う。

価値観はそれぞれだけど、個人的には、トーンとか、発想力とか、曲のキャラとかそういうの気にする。
だって理論とかどんなに勉強したって、それはもうすでに足跡のついた雪みたいみたいなもんじゃない。
泥だらけの雪道歩いてて何が面白いのよ。

そういうのポリシーにしていったほうがいい。
理論つんでもつんでも満足しない人の特徴は作曲しない人に多いねw
インプロの専門の人が多い気がするw
ほんとキショシネだなw

57528:名無し@まとめでぃあ2014年02月02日 03:43:16

こういう議論をしていいのは人を感動させられるある一定以上のセンスを持ってると自覚してる人間だけ
センスないゴミが音楽理論とかかじっても、気持ち悪いしダサイのに何故かまとまってる気がする…っていう最低の曲になる

59038:名無し@まとめでぃあ2014年02月09日 17:22:08

理論を知ってるに越したことはないんだろうが、
共通した理論を知らなくても音楽は作れると思う。
ジャンルにだけある独自の理論もあるんだろう。

クラブミュージックとかは技術の発展でできた音楽だから
音楽理論自体は知らなくてもまったく違う体系がありそうなんだよな。

メタルでもドリームシアターとかスティーブヴァイとかはガッツリ理論学んでる上にいいものが作れる。

理論を知ってても知らなくてもいいものは作れるし、
音楽で評価されてる人って
もうセンスとか理論化できない部分で評価されてるだろ。
知ってるに越したことはないが。

60394:名無しさん@ニュース2ch2014年02月15日 12:05:17

一口に理論といっても実際は大抵のヤツが中途半端な理論習得しか出来ていない、だから絶対音感+理論覚えた、に毛のはえた程度の連中に一番多い理屈に縛られるパターンが一番多い。
ちょっとセンスいい位のヤツは、感覚で出来るようになった事に後付けで理論を当てはめて応用していく方が良い。
まあ一握りを除いて理論は単なるツール、譜面は伝達手段だから、持ってて便利なのは確かだけど、一通り知ってる程度の中途半端なら無理に覚えない方が良いね、凡人は後付け推奨。
苦手なのを無理に覚えるより、可能な限り多くの音楽をしっかり聴く方が良い。

62602:名無し@まとめでぃあ2014年02月23日 16:19:04

君たち面倒くさい

64274:名無し@まとめでぃあ2014年03月03日 19:09:41

斜め読みしたけど、Brian Enoについて誰も言及してねーな。

64358:名無しさん@ニュース2ch2014年03月04日 08:21:45

Brian Enoはmixの時に手動mixするから同じmixは出来ない。
音楽理論家でありながら理論を無視する事が少なからずある。
Robert FrippはENOの無茶とも思える要求にいとも簡単に答えることができる。
個人的にEnoは別格扱い、間違いなく挑戦者だな。
常に自分に難しい取り組みを探している。

67195:名無し@まとめでぃあ2014年03月19日 17:55:42

数学に例えるなら音楽理論は公式

公式を学ばずに超難問をその場で解いてく天才もいるが
大多数はそんな芸当出来ない
その大多数が少しでもその天才に近づけるようにするためにも公式を学ぶんだろ

公式を使わないで手探りで一生懸命解いてたら未知の公式が見つかった、
なんて数十年数百年に一度レベルだから凡才たちは素直に公式学んだほうが効率的
むしろ公式学んで既知の領域を知ることは未知の領域はどこなのか知ることにも繋がって未知の公式を見つけやすくなる

67939:名無し@まとめでぃあ2014年03月22日 19:27:18

音楽って何なんだろうな。
人は何のために音楽をするのだろうか。

67940:名無し@まとめでぃあ2014年03月22日 19:34:25

そういえば、音楽は「音楽」であって、「音学」ではないんだよな。

「音学」をやる意義は否定しない(それはそれで興味深い)が、
結局、音を楽しむことができればそれは音楽だと思うな。

楽しければいいんだよ。楽しければ。

68782:名無し@まとめでぃあ2014年03月27日 17:54:44

破る型も無いやつに型破りなものはつくれないだろ
出来てもそれはたまたま

69012:名無し@まとめでぃあ2014年03月28日 19:26:33

感性だけで曲作って評価された奴が、真面目に理論学んでつまらなくなる例は結構ある
理論を基に作ると断然楽だからな

69293:名無し@まとめでぃあ2014年03月30日 16:16:28

どっちでもいいんじゃん?w
かっこいい曲作ったやつが正しい。
もっと自由であるべき。

70744:名無し@まとめでぃあ2014年04月07日 01:21:31

ゲームが発売されてからゲームの攻略本が発売されるのが正しい順番。音楽も同じ。音楽そのものは音楽理論に先立ち存在してるんだから、音楽理論がなかろうとよい音楽が生まれるのは当然。
ただ、攻略本があればゲームの進行が楽になるように、音楽理論があればよい音楽をもっと能動的に生み出すことが、またはよりよい音楽にすることが可能というだけ。
スレのどっかで全く同じこと言ってた気がするけど。

何だろ、音楽できる人って特有の脳の働きを持ってる気がする。大抵そういう人は感覚で音楽やってて、その中で理論も解する人は理論を感覚にエンコードしてからインプットしてる感じ。アウトプットするときはまた理論に戻して。
理論知らない人は、たぶん感覚を吸収する際無意識に理論を会得してる。体で覚えるっつーこと。で、それに気づかずに感覚で音楽やって。


何が言いたいかって、音楽に必要なのは音楽の才能じゃなくて学習能力の高さだってことよ。

72226:名無しの壺さん2014年04月14日 10:40:44

理論を知った上で理論を否定するのはアリだと思うけど
理論を理解しようともせずフィーリングだ!とか言っちゃう奴はただのアホだと思う(ただし天才を除く

72282:名無し@まとめでぃあ2014年04月14日 19:01:20

そんなことより楽器演奏しようぜ

72611:名無し@まとめでぃあ2014年04月16日 18:21:03

あほくせえ
とにかくクラシックへの偏見が多いことは分かったよ

74503:名無し@まとめでぃあ2014年04月29日 03:22:16

応用?

78043:名無し@まとめでぃあ2014年05月12日 11:43:31

名曲の理論はみんな追究してるんだろうけど
糞曲がなぜ糞曲なのかという糞曲の法則って誰か考えてるのかね?
カノンコードであっても名曲も糞曲もあるんだから名曲の法則はカノンコードとは別の所にあるんだろう。

78049:名無し@まとめでぃあ2014年05月12日 11:58:02

名曲作ってる奴はこう行ったらカッコいいと同時に
こう行くのはダサいから避けるという選択をしてるんだろうけど
音楽理論はカッコいい成功例だけの蓄積で
ダサい方の避ける失敗例の蓄積ってあるのかね、知らんけど。

79830:名無し@まとめでぃあ2014年05月20日 01:52:00

理論から音楽ではなく、音楽から理論ってことだな
クラシックは堅苦しく理論的な音楽のもっとも顕著な例みたいに扱われるけど、実際はかなりフィーリングで作られてるもんで、そのセンスを一般に分かりやすくするために、ちょっと論理的な後世の人が分析してシステムとして組み上げたに過ぎない
だから「クラシックの偉大な作曲家は皆理論を完全に知ってて!」って考えはほとんど間違ってる。あの人たちはいい音楽を知ってるだけ

そう考えると>>26の主張は分からんでもない。芸術と論理学の違いは最後に「適当な加減」が来るところだから

83155:名無し@まとめでぃあ2014年06月04日 15:59:54

意味わかんね
好きか嫌いかでいいじゃんめんどくせえ

84096:名無し++2014年06月08日 17:39:34

※78049
それがいわゆる禁則ってやつじゃない?
4声の動きで平行8度とか確かにメチャクチャださい。

職業にしてるレベルの人は、それが書物に書けるような言葉かどうかの違いはあるにせよ、みな何かしらの法則は持ってるでしょう。そうじゃないと仕事としてあまりに不安定でしょ。

85584:名無し@まとめでぃあ2014年06月14日 16:18:22

趣味でやるにしてもさ、
ダンスミュージックでも最低メジャーキーのダイアトニック3和音でぱっと出るくらいじゃないといろいろ窮屈だろ
最近の流行ほぼポップじゃん


頭でっかちになる必要はそんなないんじゃないの?
って思うけどどんな音楽やるにしろ楽器1つくらいはできた方がいいんじゃない

85668:ふんふん。2014年06月14日 23:51:33

ふーん。

85893:名無し@まとめでぃあ2014年06月16日 00:08:05

自分と同時代に活躍してたジャズミュージシャンに向かって、マイルスが言ってたよ。
「あいつら才能だけで音楽やってやがる」

個人的にはやっぱりセンス先行のほうが大事な気がする

87070:タコは倒した。2014年06月21日 02:46:59

福岡県出身、松本学が博多駅ゲームセンターで握力左右合計321kg、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
作詞作曲松本学 音楽リスト
DOWNSTARE&壊してBABY、Fake star、Free memory
イルカのいるかっ、セブンティーンボーイ、空の下の蜃気楼、君と出会えたら、君なら許せる、見張りの時計、恋愛小説A、実らぬ恋、真夜中の感情、双、諦めた妖精、売ってないのに欲しいもの、秘密のシナリオ、路地裏の散歩道
~~~~~~~~~~~~~~~

87670:名無し@まとめでぃあ2014年06月24日 03:33:49

言語の文法と同じようなもんだと思う
確かに法則はあるけど暗記だけして意味のあるものじゃないという

88755:Ashton2014年06月29日 18:40:47

こういうレベルの低い議論のスレ見ると、馬鹿と会話するのは疲れると改めて思うわ。 馬鹿たちと議論することほど時間を無駄にすることはない。

88869:名無し@まとめでぃあ 2014年06月30日 07:53:32

なんか作った人が理論を知ってる知ってないかで、いい音楽かどうか判断してない?

理論知らない人が曲を作って、その曲がいいっていう人が一人でもいればそれは認められてるってことでしょ。
現に、理論知らない人でも成功してる人はいるんだから。
それを嫌いっていうんなら、結局好みの問題。

理論を学ぶことは視野を広めることは確かだけど、だからといって
理論を学ばない=いい音楽を作れない ってことにはならないと思う。
センスや思いつきで人を惹きつけれる場合もある。

結局多く試行錯誤をしてる人がいい音楽作ると思う。

んで結構みんな勘違いしてると思うんだけど
理論を学んでるのがだめってことじゃなくて
「音楽理論を絶対学ばなきゃいい音楽は作れない」
っていう考えの人が視野は狭いし間違ってる。

89629:名無し@まとめでぃあ2014年07月03日 23:35:15

音楽なんだからさ、音を楽しめればいいじゃん
いい音楽かどうかなんて聞く人次第でしょ

90561:名無し@まとめでぃあ2014年07月08日 06:22:57

何か勘違いが凄い、楽曲分析を音楽理論だと思ってる人が
大半でそれを正しいっぽく説明してそしてそれを信じる人

曲の概念はリズム、メロディー、ハーモニー
だよ?こんなの一行目に書いてあるのに

音楽理論ってスケールの事じゃないのかよ
ほとんど誰もドレミファソラシドを説明できない

91645:名無し@まとめでぃあ2014年07月13日 00:24:34

 「音楽理論」という言葉の定義が曖昧なのと、「音楽理論」と曲の良さという主観的判断を無理やりくっつけようとしていることが話をややこしくしている原因じゃないかな。

 音楽理論って、見方を変えれば過去の天才達の感性をルール化したもの。 だから、それに反するということは、先達の感性に反対するということになる。 ただ、それが悪いということではないし、それによって曲の良し悪しが決まるわけではない。 曲の善し悪しというのは結局は主観的判断だから、人によりけり、という結論にならざるを得ない。

 ただ、音楽理論は過去の天才達の感性を乗り越えて、時代を経て形を変え進化していったものだから、それを学ばないと過去の到達点を知ることはできない。 もちろん、音楽理論を一切無視して音楽を作ることは可能。 けれども、普通の凡人なら、一切音楽理論を学習しなかったら理論的に言えば程度の低い音楽しか作れない。 逆に言えば、音楽の幅が狭まってしまう。 自分の感性だけではツールが少なすぎる。

 例えば、教会旋法による作曲、神秘和音を使った作曲、果ては12音技法を使った作曲、これらを一から自分ができるかといえば普通は無理。 でも、それを理論によって学習したら、自分で使えるようになる。

 こうやって、音楽理論を学べば作曲の幅は広がる、という点においては音楽理論を学ぶ意義はある。 

94393:名無し@まとめでぃあ2014年07月23日 10:14:20

感覚って言うのは能力がたけてる人がやるからすげぇんだよ

95841:名無し@まとめでぃあ2014年07月29日 09:35:37

理論を知らないまま作ってると同じような曲が量産されるんだよねぇ
自分の型をぶち破るには感覚だけに頼ってると難しいんだよ

97716:2014年08月05日 16:28:14

楽理ってのはヨーロッパの産物で、ブルースはそこでは使ってはいけない音程だけで出来ていた。おわり。

98036:名無し@まとめでぃあ2014年08月07日 10:52:42

気になって見に来たけど
文字を目にした途端
この人達がどんな音楽に携わって
どの様に音楽理論が役にたったか
説明してもらわないと
俺に分かるわけ無いと思った、
てか説明してくれても
分かんないんだろうな
芸術理論に同じくね

98799:しおん2014年08月10日 20:11:30

理論を習ったりした方が、自分のなかで面白いと思える音楽や美しいと思える音楽は増えるし、「理論はいらない!センスさえあれば!」って言ってる人は少し頭が固いように思える
僕は、理論を学んだり、もっと音楽のことを知りたいと思ってる人が作る曲の方が、深みがあって好きです

99608:名無し@まとめでぃあ2014年08月13日 04:20:44

音楽理論の定義が不明瞭だが、あまり必要ないジャンルもあるが基本ある程度までは知っておかないとプロで食うのは難しいというか話にならない。

音楽理論を知っていてつまらない音楽しか作れないやつは、音楽理論知らなくてもつまらない音楽しか作れない。そもそも才能や努力が足りない。

センスがある奴が音楽理論を知っていると知らないとでは、やはり結果に至るまでのスピードと質が違う。基本の理論を知っていれば非常に便利だし、知っているからこそ、そこから逸脱することも意図的に素早く行える。また他のミュージシャンとの意思疎通もより正確に早く行える。

音楽理論を勉強して、それに囚われてしまうことがあるとすれば、それは真に音楽理論を勉強出来ていないだけであり、そいつは音楽理論を知らなければさらに広がりの無いつまらない音楽しかつくれない。音楽理論はその理論が絶対という訳ではなく、いかに上手く先人の天才達の知恵を取り入れるか、若しくはあえて捨て去るかを判断するのに大変便利なものである。

そもそも大した手間では無いのでとっとと勉強すべき。音楽理論不要論を声高に叫ぶのはそれすら勉強したくないだけの言い訳でしかない。

100981:名無し@まとめでぃあ2014年08月18日 13:48:54

クラブミュージックはかっこつけじゃないと思うの。
俺も作曲を始めて気づいたがクラブミュージックはこの音とこの音で…とか試行錯誤で出来るものだし、感性もいる。
だから俺はクラブミュージックの作曲はオoニーみたいなものと考えてる。

101192:  2014年08月19日 15:19:00

俺も意見していいかな、ちょっと偉そうなこと言わせてもらうと

売れてはないけどいちおう メジャー有名アイドルに提供経験あるのと年間100万ちょいくらいしか稼げない作曲家w。

から言わせてもらうと、本当にプロレベルでやっていくなら理論はしっかりとやっといたほうが便利だよ。99608もいってるけど。

必要、なきゃダメってんじゃないけどあった方が圧倒的にいいとおもう。
これは超有名作曲家も言ってる人多いから間違いないと思う。

ただ理論をしってれば名曲ができるか、それら駆使して名曲を作り上げようってのは違うと思う。

もう理論なんていちいち考えなくても使えるくらい体に染み付いてるのがあたりまえで、 
そんなの考えずに如何にして「キャッチーで面白いアイデア」を発想するかってのが一番大事だと思う。 理論とかをいちいち頭で考えちゃってる時点でおそらく良い曲は出来ないだろうね。

106436:名無し@まとめでぃあ2014年09月09日 13:29:01

音楽理論や技術を完璧にマスターしてる音楽学校の講師が、
音楽自体ではメシが食えてないからね・・・。

いろいろ考えさせられるよ。

107518:名無し@まとめでぃあ2014年09月13日 18:18:02

関係ないけど、こんな話ばっかしてるしてると感性とか直感が
死んでしまいそうw

107968:名無し@まとめでぃあ2014年09月15日 11:31:30

自由な作風はいくらでも伸ばして良いけれども音楽的にやってはいけない禁則事項は習熟して欲しい
昔バンドのメンバーが作ってきた個別パートのデモを聴かせて貰ったら、ルートすら追っていないベースラインやそれを叩くには手が4本必要ですよ?って言うドラムパートを作ってきた事があったよ
最低限各楽器の特性とスケール、コードは抑えて欲しい
5度圏や12平均調律以外の調律まで手を付けろとは言わないから

109304:名無し@まとめでぃあ2014年09月20日 10:13:15

「音楽理論は詰まらない」とか言う意見は、学力のないやつの言い訳にしか聞こえん。

109484:名無し@まとめでぃあ2014年09月21日 11:33:52

音楽理論というのは言葉の使い方みたいなもの。
言葉の使い方がわかっても名作が書けるわけではないのと一緒で、作曲能力とはあまり関係がない。
でも知っていれば「あえて間違える」」ことが可能で、それは強い武器になる。

110706:名無し@まとめでぃあ2014年09月26日 02:05:11

直観とかって大切だとは思うけど、結局今までの音楽経験からの産物だと思うんだよね。天才とされるモーツアルトでさえ、例えばジャズのように全く違う音楽を作ったわけじゃない。それぐらい直観ってのはその時代の雰囲気に左右されてるよね。
モーツアルトのような天才は別にして、もしその時代の呪縛から抜け出して新しい新天地を切り開こうとするならやっぱり理論って必要だと思うよ。その時代の音楽を客観的に理解するためにも。そしてそれを打ち破るためにもね。後はダーウィンの法則に身を任せるしかない。

いい音楽って定義が曖昧すぎるから、賛否もあるだろうけど。ちなみに俺は理論は苦手。

110711:名無し@まとめでぃあ2014年09月26日 04:28:09

何かを作るって、その対象を突き放して見ていないと...しいて言えば、(受動的に)感情で作るんじゃなくて、(積極的に)感情を作る(=創造する)。それには客観性が要求される。

音楽なら、まず音自体ををモノとしてとらえないと。「感情」というのはある種甘えがある。どっちがマスターかってこと。

それから「いい音楽」とか「かっこいい音楽」だって甘えだろ。じゃ、その「いい音楽」って何か説明できるかって言ったら、無理だろ。だからそんなのを尺度にするより、自分は誰も作ったことのない「変な音楽」を作るんだってたかをくくった方が面白くねぇ?それには理論にたよるしかない。それまで形成された先入観を破るのは理論なくしては容易じゃない。

変なたとえで言うと、仏教で「悟り」という「自由」に達することが「教え」という「規則・導き」なしには無理なように。まあ、あとは音楽に何を求めるかによって違うと思うが。。。

感情を徹底的に排除した音楽を試しに作ってみると面白いかもね。何を作っても、人はこんな感情で作ったんだろうって評論するよ。。。

111345:名無し@まとめでぃあ2014年09月28日 17:18:06

つうか音楽理論的に説明できない音楽なんてないから

117133:名無し@まとめでぃあ2014年10月19日 16:33:55

久石譲はほとんどの時間をクラシックスコアの研究に費やしている

これはつまりどういうことか

そういうことだ

119042:名無し@まとめでぃあ2014年10月26日 13:49:20

本スレも本スレならコメもコメだな
厨房からギター弾き出した自称音楽家の自己保身とか痛いだけ
音楽的な素養や感性がないヤツが音楽なんてやるな
才能が無いんだよ

120383:名無し@まとめでぃあ2014年11月01日 21:44:39

理論といってもどこからどこまで学ぶかだな。
自分で必要なもの、不要なものって分けて勉強すればいいんじゃないすか?

121256:名無し@まとめでぃあ2014年11月05日 00:48:36

音楽理論というものについての誤解がすごいんだけど。
音楽理論ときいてアレルギー起こすのは、「理論」という二文字を見ると「正しい」「正しくない」という線引きをさせられるような気になってしまうんだと思う。それは音楽家として正しい反応だと思うけど、ちょっと冷静になって考えてみてほしい。
音楽理論はスッゲー昔の音楽好きな人たちが「なんかいい曲できたけど、これなんで良いと思えるんだろう?」と疑問に思ったことから始まったわけよ。
コード進行一つとっても、いろいろ研究していくと「良いなコレ」と感じる進行と「なんかやだな」と感じる進行があることをまず発見するの。だけど「なんかやだな」と思った進行も別の進行の中では「良いな」と思える瞬間があったりして、また「なんでや!」と疑問に思い研究して、それぞれのコードが持つ性質に名前をつけたりして………それらを今後も活かせるように体系化して記録したものがウン百年も受け継がれてる。それが音楽理論。
1人の偉そうにふんぞり返った音楽家様が「こうしなきゃいかん!」といって作ったものではなくて、たくさんの音楽家が時代を重ねるごとに「あ、こういうふうにしても面白いな」って上書きしていって出来たものなんだよね。
そういう風に考えれば音楽理論もなんだか悪いやつに思えなくない?自分が「良いなコレ!」と思ったものが何故良いのかを昔の人は既に説明してたんだよ。純粋にすげえ!って思わない?
まぁ、これはあくまでも西洋音楽にもとづいた音楽のお話し。
12音階という絶対的な決まりのもとに作られた音楽の話だ……
ブルーズなんかは西洋の和声学に当てはまっていない事がある。人間の感性なんて人種や地域で異なってくるからね。(そのブルーズの要素と西洋の和声学が合わさった音楽がジャズに繋がっていくワケだけど)

121560:名無し@まとめでぃあ2014年11月06日 04:44:04

散々話題に上がってるけれど、音楽理論ってのは要するに良い音楽に聴こえる「ツボ」なんだよ。ドレミを発見したのがピタゴラスって所に表れてるように、音楽の原点は数学だから、美しく感じる音楽にはやっぱりそれなりの要点があるんだよ。例えばトニック、ドミナント、トニックの流れで「起立、礼、着席」としたくなるように。

あと、クラシックに怨みでもあるみたいな米がいくつかあるけれど、現代の商業音楽の根幹を成してるのは間違い無くクラシック音楽だから。コード進行なんてのはその典型例。20世紀になって現代クラシックが捨てたコード進行をジャズが拾って、それがカントリーからフォーク、そしてポップに流れ着いた。バッハやモーツァルト、ベートーヴェンなんかが200年も300年も聴き継がれてるのは伊達じゃないんだよ。

121563:名無し@まとめでぃあ2014年11月06日 04:59:08

上の投稿に追加、というか蛇足。

バンドとかやってる人、ピタゴラスの五度圏表(メジャーとマイナーが併記されてるやつ)を眺めながらコード進行を追ってみ。ツーファイブ進行とかドッペルドミナントとかのコード進行の理論が面白いくらい解るから。

123655:名無し@まとめでぃあ2014年11月17日 05:31:03

聴く側から言わせてもらえば
曲が良ければ理論的に間違ったことしていたとしても全然構わない。
けど正しい知識持っていれば、もっと良い曲になっていたのであれば、もったいないと思う。

124595:名無し@まとめでぃあ2014年11月22日 09:52:23

坂本龍一全否定の発言があった...
海外に音大出のDJが何人かいたけど、自分の好きなDJもその中にいる
理論を知ってるかと作曲能力は別だと思うけど、個人的に音楽の高等教育を受けた人は、歌うときも楽器を扱うときも何かしっかりした安心できるものを持っていると思った

125102:名無しの日本人2014年11月25日 09:44:46

問題の、本質に戻り、一言…天才でない者には、理論を知る事は必要!音階が出来て、約500年…ダビンチが発見したと言われる…100人にも、満たない天才達、その天才の者のみが、「理論?必要ないよ」と言えるんじゃないかな。

125142:名無し@まとめでぃあ2014年11月25日 18:51:45

このフレーズ、この進行超かっこいい!!
と思ったら、すでに体系化されてて俺のオリジナルじゃないことを知ったので悲しくなった。
所詮、体系化された(これからされる)音楽を聴いて育っているわけなので、あんまり関係ないと思う

126551:名無し@まとめでぃあ2014年12月04日 13:32:56

日本人が英語勉強するときは文法やるけど、文法を説明できなくても日本語は喋れてるだろ。そういうことだよ。
理論ってったって、所詮後付で発見されたものなんだから。
大抵の理論は発見されつくしてるって前提だけ覚えとけば、これは俺のオリジナル!なんて勘違いはしない。
理論だけ勉強しても最初はわけわからん。
文法も音楽理論もある程度時間がたってから、「ああ、なるほど!」と自分の中にハマる時が来る。

128100:名無し@まとめでぃあ2014年12月13日 03:29:06

正解は一つしかない存在してはいけないという罠

129250:音楽DJ松本学 握力199kg2014年12月20日 12:21:53

作詞作曲松本学 音楽リスト
DOWNSTARE&壊してBABY
Fake star
Free memory
イルカのいるかっ
セブンティーンボーイ
空の下の蜃気楼
君と出会えたら
君なら許せる
見張りの時計
恋愛小説A
実らぬ恋
真夜中の感情

諦めた妖精
売ってないのに欲しいもの
秘密のシナリオ
路地裏の散歩道

129251:音楽DJ松本学 握力199kg2014年12月20日 12:24:18

作詞作曲松本学 音楽リスト♪
DOWNSTARE&壊してBABY
Fake star
Free memory
イルカのいるかっ
セブンティーンボーイ
空の下の蜃気楼
君と出会えたら
君なら許せる
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路地裏の散歩道

129252:音楽DJ松本学 握力199kg2014年12月20日 12:25:38

作詞作曲松本学 ♪音楽リスト♪
DOWNSTARE&壊してBABY
Fake star
Free memory
イルカのいるかっ
セブンティーンボーイ
空の下の蜃気楼
君と出会えたら
君なら許せる
見張りの時計
恋愛小説A
実らぬ恋
真夜中の感情

諦めた妖精
売ってないのに欲しいもの
秘密のシナリオ
路地裏の散歩道 色付きの文字

129253:音楽DJ松本学 握力199kg2014年12月20日 12:26:48


作詞作曲松本学 音楽リスト
DOWNSTARE&壊してBABY
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Free memory
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空の下の蜃気楼
君と出会えたら
君なら許せる
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秘密のシナリオ
路地裏の散歩道

129254:音楽DJ松本学 握力199kg2014年12月20日 12:28:14

色付きの文字

作詞作曲松本学 音楽リスト
DOWNSTARE&壊してBABY
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君と出会えたら
君なら許せる
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路地裏の散歩道

129255:音楽DJ松本学 握力199kg2014年12月20日 12:29:50

色付きの文字
作詞作曲松本学 音楽リスト
DOWNSTARE&壊してBABY
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Free memory
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セブンティーンボーイ
空の下の蜃気楼
君と出会えたら
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路地裏の散歩道

129270:音楽DJ松本学 握力199kg2014年12月20日 14:25:03

音楽

ttps://www.google.co.jp/search?q=2ch+%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E5%AD%A6&ie=utf-8&oe=utf-8&hl=ja

作詞作曲松本学 音楽リスト
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129626:名無し@まとめでぃあ2014年12月22日 15:52:09

知人に絶対音感保持+理論完璧+楽器はマルチ→オリジナル出来ない(理論と音感が邪魔になって曲もアレンジも出来ないと言ってた)出会った当時で30才

もう1人絶対音感&相対音感も無し+ドラムしか演奏出来ない+手に入れた音楽はどんなにくだらないと感じても必ず3回は聴く=作詞作曲、アレンジ、出来る楽器はドラムとハープのみだが(ストラトとかレスポールとか)指定、エフェクトも指定、妥協無し=メチャクチャ良いカッコいい曲作るし歌詞のセンスも最高、ライブはもっと最高、ただその人の説明する事を即座に提示出来るメンバーが不可欠、プロ寸前(サインするのみ)で不可欠メンバーが個人的理由で姿をくらまして解散、当時19才 失意で自ら転落人生、34才の人生だった。

どっちがいいかなー?

130072:名無し@まとめでぃあ2014年12月25日 12:56:34

音楽に間違いはあるが、正解は無い。

131560:名無し@まとめでぃあ2015年01月02日 08:13:59

音楽理論はクラシックも含めると何百年もの間蓄積されてきた莫大な記録なので、その中から自分に良さそうものだけを掘り下げて勉強すればいいと思います。

音楽理論について賛否両論があるのは、特に理論として伝わってきているのがクラシックとジャズとポップスなので、その音楽を好むか否かで分かれるだけだと思います。

兎に角自分が気持ちいいと感じる音楽の、何が自分を気持ちよくさせているんだろう? これを見つけることに全力を注ぎましょう。

131786:名無し@まとめでぃあ2015年01月03日 07:10:16

音楽理論はクラシックも含めると何百年もの間蓄積されてきた莫大な記録なので、その中から自分に良さそうものだけを掘り下げて勉強すればいいと思います。

音楽理論について賛否両論があるのは、特に理論として伝わってきているのがクラシックとジャズとポップスなので、その音楽を好むか否かで分かれるだけだと思います。

兎に角自分が気持ちいいと感じる音楽の、何が自分を気持ちよくさせているんだろう? これを見つけることに全力を注ぎましょう。

133187:研究員候補生の名無し2015年01月11日 07:00:11

理論とか堅い知識を本で勉強しなくても曲聞きまくって作曲を繰り返していくだけみたいなのじゃダメなの?
ていうかどんな分野でも理論づくでやってる人ってなんか貧弱なイメージがあるし実践があって実践に伴って知識を摂取していくっていうイメージがある。

133595:名無し@まとめでぃあ2015年01月13日 14:31:46

※133187
オレの先輩とか理論0だったけど作るものはマジで凄かった。
ちょっと普通じゃ考えられない膨大な数の音楽を聴いてたし、かなりの数を完コピからカヴァーまで録音してたし、人の曲を記憶するのに一回聴くだけで覚えてしまうし、曲を理解するのが異常に速かった。あれだけ真剣に音楽聴いててれば理論はいらない。


137066:名無し@まとめでぃあ2015年01月30日 23:51:14

ID:EgD/nAl/0は視野が狭いよ
こいつに限らないけどAはBであるべきだ、という
考え方をする人は芸術には向いていない

148912:名無し@まとめでぃあ2015年04月08日 20:48:41

よくこういうところで「天才がいた」とか「俺は天才だ」とか「そういう人は理論はいらない」って言うけれど、実際にはどうなんだろうね?やっぱアカデミックな理論というか蓄積されてきたものと格闘してきた人の、その中で評価されてきた人の実力というのは全然ものが違うという印象がある。

アウトサイダーって格闘イベントでケンカで地元最強みたいなのが、見るからに優しそうな趣味で格闘技を習っている保育士に簡単に絞め落とされていたりしていたのがあったけどそういうのといっしょだと思うんだよね。ゴチャゴチャ言わないで鍛えればいいんだよ。

172559:名無し@まとめでぃあ2015年10月10日 15:35:16

ジャズとかクラシックは最低限理論勉強しないとまともな曲作れなそうだよね
他のポピュラー音楽は感性で作れそう

174300:名無し@まとめでぃあ2015年10月29日 10:14:46

理論というのは経験を言語的に表現するためのものでは?
だから理論の必要性だけを論議しても無意味じゃないのか

アウトサイダーとかで、もの凄くいいものを作れる人は、
言語化していないだけで複雑に研鑽され導き出された
理論と同等のものをもっているんだろう

つまり個人がいい制作をすることに留まる上では、
必ずしも理論を修める必要はないが、
直感的に理解できる能力は必要で、
逆にその能力がなければあらゆるアプローチが可能なほど
理論的に通じていても、
もしかしたら大したものは作れないということ、ではないか

技術はまた別の話

185716:ない2016年03月28日 15:10:17

どういう音楽をやるのかによって違うんじゃないの?
理論を完璧に知ってるからといって どんな曲でも作れるわけねぇだろうが

最低限の知識はもちろん必要かも知れないけど
理論なんてとりあえず曲を作ってみて
その過程で覚えるだけでも十分だよ

理論だけでいい曲作れるわけないのに決まってるでしょうが

野球選手がボールを早く投げるために
物理的な理論や人体学を理解すると助けになるかも知れないけど
そんなことすることよりは。。何回もボールを投げて練習するのが
早道に決まってるだろうが。。。

音楽理論なんて少なくても一時間あれば最低限の理論は身に付くし。。

とりあえず理論よりは実行してみるのが一番早道だよ






187375:名無し@まとめでぃあ2016年04月23日 00:07:41

やっぱり芸術だから、感性が物を言うんだよな
音楽は研究でもなければ発明でもない
ジャズは一見すると勉強が物を言う世界に見えるけど、
ジャズの巨人が独学でやってるストリートミュージシャンの曲を取り上げたりする
他人と違う曲想を理論に関係なく提示できなければ作曲家としてはやってけない

187650:名無し@まとめでぃあ2016年04月26日 23:29:54

認める
でも理論否定する奴はアホ

211344:名無し@まとめでぃあ2017年06月28日 22:19:53

音楽理論って漫画でいうと色塗りとかコマ割りの技術だろ
芯となるストーリー=メロディやフレーズは完全にセンス由来
分析で作れるなら大したもんだが、それは音楽家というよりビジネスマンだろうな

213433:名無し@まとめでぃあ2017年08月05日 04:46:06

100年後も同じ議論してんだろっ
誰でもいいから曲聴かせろ
あとは、個々の判断だわ

222172:名無し@まとめでぃあ2017年12月14日 21:14:21

色んな曲を聞いてきたと勝手に思ってる者だけど、51の曲は耳障りだと思う。
「だっだっんだっだ」の声はもうちょい小さめだったらいいのにと思った。
こういう曲は聞く場が限定されると思う。私は聞きに行かない。
音のバランスがよければ、CMで使うくらいかなあと思う。NHKの宣伝番組とかによくありそうとは思った。そこまでで言えばいい曲だと思う。
けど、最後の方まで聞いていて不快になった。途中の何だこれは調が違うような感じ。
前半ならまだしも、中盤が気持ち悪い。これを聞いて好きだという人の気が知れない。
音を聞いて気持ち悪くなる部分があるなんて論外だ。
難解そうなものを選んで「あなたには理解できないでしょ?これを聞いてる私かっこいい」って酔ってる人ばかりが会場に集まってるようにしか見えなくなってきた。まあPVかもしれないが。この曲のことなんて知らんしどうでもいいからその実を調べる気にもならないが。
音楽を本能でやっても外したら気持ち悪いのは本能で分かるはずだし、
これでOKとするのがわからない。
あと後半のドラムのシンバルのタイミングが声とも重なってるし手拍子とも重なってるしでそのタイミングだけすっごいうるさいお前らの中で誰か音を出すなバランス取れもしくはワンテンポずらせって思うくらい。

理論を学んでないけど言いました。学んでる人はもっと言えると思う。
これでテンポを外さないのすごいってコメントが元動画にあるけど、
歌ったり曲やったりしたらテンポ外さないのは普通じゃない?

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サイトを初期デザインに戻しました。
試行錯誤中。

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