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なぁ…進化論って嘘なんじゃね?

なぁ…進化論って嘘なんじゃね?
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/13(土) 01:22:28.50 ID:nAhI2v1L0
毎日仏壇の前で拝んでるばあちゃん、あれセーブ?
なぁ…進化論って嘘なんじゃね?
引用元:なぁ…進化論って嘘なんじゃね?
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1377354533/


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:28:53.46 ID:eSjRvww90


たまに虫とかで、木とか葉っぱそっくりの見た目のやついるだろ?色が似てるとかそういうレベルじゃなくて木の樹皮とか質感にまでそっくりな虫とか
いわゆる擬態ってやつよ(´・ω・`)
ああいう虫ってどうやって進化してきたんだよ。突然変異を何万回繰り返しても葉っぱの葉脈まで再現できるとは思えないんだが



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:29:29.28 ID:B/uxEVcp0


知らなかったの?



5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:29:37.90 ID:lC9m6bi60


めっちゃプロトタイプがいたんだろ



7: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(-1+0:15) :2013/08/24(土) 23:30:03.80 ID:wVJVCHHB0


なんで動物園にいる猿は人間になってないの?

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:31:20.95 ID:mO8eukQA0


>>7
動物園で猿のままで生きていけてるから

それでも進化論は大嘘


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:34:38.82 ID:FhLZsHWU0


>>7
人間と猿は似てるだけで全然違う生物だから




8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:30:18.76 ID:47/zZ3tm0


葉っぱに近い見た目のやつらだけ襲われにくかったから生き残ってんじゃね

13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:31:34.80 ID:MH0g0T060


>>8
じゃあそいつの進化途中の先祖のちょっと似てるかな…?程度に葉っぱに近い虫の化石が発見されないとおかしい




9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:30:49.17 ID:aiMAsw7f0


進化論を否定したら宗教的な話になってくるわよ?



11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:31:30.06 ID:vN2ywL0Y0


進化の収斂と言ってな
似たような環境のいると似たような姿になるらしいぞ



17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:31:56.23 ID:AWnfXRNiP


色んな植物の擬態が居たけど淘汰されて
残ったのが今のってことじゃね?



20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:32:17.56 ID:jVTmqR+P0


葉っぱに似てる度の高いヤツほど生き残りやすい→そいつら同士で交配する→ループ
で徐々に葉っぱに似てきたんじゃね



29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:34:12.50 ID:yIYqVeGN0


虫の先祖って海の中にいたんでしょ
甲殻類だったのかな



30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:34:27.46 ID:cvGWMKRt0


ある動物が進化する、というより
環境に適応した能力を持つ種が残ったと考える方が自然だと思う



35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:35:13.26 ID:iMJxLkVi0


人間が完成形だと言うなら
この世の生き物は全て人間になってるべきだろ



36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:35:15.24 ID:11X+WmJv0


>>1
wiki読め

進化に目的があるという誤解

「高い所の葉を食べるために、キリンの首は伸びた」といった表現はよく使われる。しかし、首が伸びるという突然変異は目的とは関係なく起こり、それに自然選択が働いたにすぎない[101]。

もっとも、無目的な突然変異と自然選択によって、あたかも目的を持って作られたかのような器官が生み出されるのも確かである。ドーキンスはこのことを「盲目の時計職人」という比喩で表現した[102]。

46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:36:34.94 ID:iMJxLkVi0


>>36
キリンだけ首が伸びたのはおかしいだろ
なんで馬は普通なんだよ


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:38:07.43 ID:zil8ON7o0


>>46
馬は下草食うからだろ


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:38:31.57 ID:iMJxLkVi0


>>58
首が短い時代のキリンも下の草食えよw


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:40:30.06 ID:zil8ON7o0


>>60
下草食ってたのは牛になったんじゃね?


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:38:42.04 ID:eSjRvww90


>>36
それも納得いかない
そもそもなんで高い所の木の葉を食べる必要があるんだよ
ある時から突然低い木が無くなったのか?


95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:43:52.16 ID:K85Q40Nn0


>>61
高い所の木の葉を食べる必要があった
じゃなくて
たまたま首が長くて高い所の木の葉を食べる奴が有利で生き残った
じゃないのか




40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:35:51.37 ID:e5qgnJQ4P


人間と違って、生まれてから死ぬまでの期間が超短いからな
しかも完全サバイバルだから、ちょっとしたことですぐ殺されるし
だから葉脈の形までソックリな虫が生まれてきていても別に不思議とは思わん



41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:35:56.59 ID:AWnfXRNiP


なんで深海生物は擬態する気ゼロなの?


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:37:11.81 ID:FhLZsHWU0


>>41
だって真っ暗なんだもの…


963:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 13:06:09.88 ID:LvgX1OvMO


>>41
擬態してると言えばしてる
透明が多いのは一番目立たないから
次に赤が多いらしい、これも目立たないから




42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:36:17.45 ID:EfsS0lRu0


ツノゼミのあれ何に役立ってんのさ




44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:36:27.16 ID:gaGRyZkf0


カッコウの卵なんかは最近急速に進化してるらしいぞ
他の鳥の巣に卵を生むカッコウだけど、それら他の鳥の卵にはだいたい模様があって、
模様のないカッコウの卵が異物とバレて排除される場合もある
そうこうしてるうちに、その鳥の卵の模様に似た要素のあるカッコウの卵ばかりが
排除されずに孵って育つおかげで、
本来模様のないカッコウの卵に、最近では模様がついてきてるとか



52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:37:22.32 ID:11X+WmJv0


現在進んでいる進化が観察されたこともある

古典的な例はオオシモフリエダシャクの工業暗化である。このガには白色型と黒色型がいるが、工業の発展に伴う煤煙で樹木表面が黒く汚れた結果、捕食者である鳥から姿を隠しやすい黒色型のガが急激に頻度を増した

次いで有名なのはガラパゴスフィンチの事例で、グラント夫妻らの30年以上にわたる長期の調査により、環境変動に伴う自然淘汰が嘴の進化を引き起こしたことが確認されている

76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:40:39.03 ID:mO8eukQA0


>>52
種の範囲内での環境適応があるのは当たり前だと思う
進化論は拡大解釈し過ぎ


100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:44:15.13 ID:qxkBmMf80


>>76
それが自然選択の実例。そこから選択によって種が変異して行ったというのが進化論の自然選択説。
選択によって種が変異するのも交配実験とかで確認でけとる。




79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:41:08.24 ID:HRj8mX1CO


日本人も海外の食べ物で江戸時代から現代まででも平均身長とか
劇的に伸びてるし進化かわからないけど結構変わってるよな



80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:41:11.69 ID:YZwOd0W10


そう考えるとゴキブリって凄いんだな



82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:41:48.04 ID:2Mj3HkFL0


俺も思う
あと南米とかに空飛ぶトカゲがいるけどどうやって羽を獲得したんだよ

トビトカゲ

森林に生息する。樹上棲。オスは縄張りを形成して生活する。副翼と飛膜を広げる事により揚力を生じ、樹木の間を滑空する事ができる。
食性は動物食で、主にアリを食べる。
繁殖形態は卵生。地中に卵を産む。

98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:44:10.29 ID:eSjRvww90


>>82
誰かこれに答えてくれ


116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:46:00.54 ID:q/SMXAKe0


>>98
始祖鳥だって爬虫類だし似たような経緯たどってるんじゃね


137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:49:01.19 ID:eSjRvww90


>>116
羽は擬態とかと違って何万年とかかけて徐々に獲得していったって意味ないだろ?
ある日突然空飛ぶ羽をもったトカゲが突然変異で生まれたのか?


162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:51:56.53 ID:q/SMXAKe0


>>137
そら生きているうちに生えるわけないから突然生まれるしかないわな


133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:48:23.57 ID:pujjAjiU0


>>98
たまたま跳躍力が優れてた奴が一匹産まれました。
そいつは跳んで獲物を捕るのが上手かったので生き残ってたくさん子どもを産みました。
その子供の中にもそいつの能力が遺伝し飛ぶのが上手かった奴が何匹かいました。
そいつらももちろん生き残りました。
その子供も・・・


以下ループ
跳躍力に優れれば優れるほど沢山生き残るわけだから次第にそいつらだけになるのは当たり前


152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:50:49.68 ID:qxkBmMf80


>>98
樹上生物にとって危険から逃げるのに飛び降りるのは珍しい行為で無い。
その際、危険からより遠くへ逃れることができる個体の方が生き延びやすいよね。
たまたま他より胴が扁平だったのが滑空において優位だった。そう言うのが世代を重ねてより滑空距離を延ばすようにカスタマイズされたんだね。
トビトカゲは滑空の道具として胴のろっ骨を、トビガエルは手足の水かきを
モモンガさんは四肢の間の皮膚を、鳥類は羽を利用転用したんだね。




83: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(-1+0:15) :2013/08/24(土) 23:42:01.05 ID:jx+qMY0/0


確かにおかしいよな
俺たち進化してねえもん



90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:42:56.82 ID:iMJxLkVi0


適応しながら変化するなら
シマウマはなんでいつまでもシマシマなんだよw

107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:44:57.80 ID:zil8ON7o0


>>90
シマシマのほうが生き残る確率が高いからじゃね?


111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:45:27.15 ID:ewzKQOw00


>>90
シマシマがなんであるのか知らないの?


シマウマの縞模様の効果は、捕食者が狩りの獲物とする個体を識別しにくくすることといわれている。これは、霊長類以外の哺乳類は色の識別能力が低いことと関連している。つまり、シマウマの白黒の模様は、霊長類以外の哺乳類が遠くから見た場合には草原の模様に埋もれ判別しにくいとされる。また、縞模様は身体の部位ごとに向きが異なり、群れをなすと各個体の縞模様が混ざって視覚的に同化してしまう。 他にも説があり、日よけや草食動物のため群れている方が被害が少なく群れを見つけるのに役立っているとも言われている。



97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:43:54.98 ID:q/SMXAKe0


トゲアリトゲナシトゲハムシの出番だな



119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:46:22.22 ID:pzFQ/uAJ0


昆虫って化石になりにくいのよね

128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:47:54.46 ID:MH0g0T060


>>119
トビムシだけ発見できて、その前後がスパーンと空白なのはおかしいというか怖い
これはインテンジェントデザインを信じざるを得ない


135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:48:31.92 ID:mO8eukQA0


>>119
俺は前に、猿人よりはるかに昔の節足動物やら昆虫の全身の化石はたくさん見つかってるのにどうして猿人の全身骨格は見つかっていないのかって問いかけたら、進化論支持してる人が小さい生き物の方が残りやすいから…ってのたまってたわ


159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:51:32.28 ID:pzFQ/uAJ0


>>135
「全身が」残りやすいってことだろ


166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:52:45.56 ID:mO8eukQA0


>>159
悪い、その時の昆虫のことも全身の話だったんだ


284:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:10:31.50 ID:eXoW98Kx0


>>166
昆虫の骨格はキチン質で腐敗が早いが風化しない
脊椎動物の骨格はカルシウム質で腐敗しないが風化する
ってことから
昆虫の方が化石になりにくいが一度化石化すれば全身が残りやすい




149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:50:21.13 ID:JefaDcJh0


あんまり有名じゃないけどヘッケルの反復説面白いよ
「個体発生は系統発生を反復する」ってやつ

ヘッケルの反復説
生物発生原則とも言われる。往々にして、簡単に「個体発生は系統発生を繰り返す」という風に言われる。つまり、ある動物の発生の過程は、その動物の進化の過程を繰り返す形で行われる、というのがこの説の主張である。ここで個体発生とは、個々の動物の発生過程のことであり、系統発生とは、その動物の進化の過程を意味する表現である。ともにヘッケルが提唱した言葉。 具体的には、彼が1866年にその著書『一般形態学』に記した以下のような文が元である。
「個体発生 (ontogenesis) 、すなわち各個体がそれぞれの生存の期間を通じて経過する一連の形態変化としての個体の発生は、系統発生 (phylogenesis) 、すなわちそれが属する系統の発生により直接規定されている。個体発生は系統発生の短縮された、かつ急速な反復であり、この反復は遺伝および適応の生理的機能により条件付けられている。生物個体は、個体発生の急速かつ短縮された経過の間に、先祖が古生物的発生の緩やかな長い経過の間に遺伝および適応の法則に従って経過した重要な形態変化を繰り返す」

http://ja.wikipedia.org/wiki/反復説



157: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(-1+0:15) :2013/08/24(土) 23:51:22.77 ID:jx+qMY0/0


俺に翼があってもいいのにさ

163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:52:11.69 ID:ewzKQOw00


>>157
このあとの種の進化でできるかもしれんぞ 来世に期待しろ




174:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:53:34.23 ID:yx8nNIER0


進化論は進化を説明する仮説の一つであって、進化学ではない
それと進化は進歩ではない

ただたんに環境に適応できた個体の持っている形質が増えただけ



187:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:55:34.78 ID:iNQOmoBO0


実際今の地球の覇者は虫だろ
核戦争で人間が全滅してもたぶん奴らは生き残るぞ

197:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:56:40.38 ID:pujjAjiU0


>>187
何を持って覇者とするかだよね
数さえ増えればいいならプランクトンとかが覇者だけど




193:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:56:09.04 ID:11X+WmJv0


鳥の進化はこう







206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:58:18.18 ID:QnDud+zBP


>>193
途中の奴って別に何にも有利なことなんてないのに何でそうなったん(´・ω・`)


208:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 23:58:42.01 ID:HyBqpxXo0


>>193
そもそもなんで1の中空の羽軸が生えたの?突然変異?


220:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:01:01.48 ID:h5AF5P7d0


>>208
最初は突然変異だろうね
人間だって毛むくじゃらの人いるでしょ


239:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:04:24.32 ID:p8M8O3nCP


>>220
毛むくじゃらのおっさんが空飛びだす未来もあるのか(´・ω・`)




217:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:00:29.90 ID:ry1LK8LY0


ちょうちんアンコウの発光とか
ダーウィンの進化論じゃ説明つかねーよな

時々人間で発光しだす奴がいれば納得だが

230:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:02:53.59 ID:h5AF5P7d0


>>217
「時々人間で発光しだす奴」がほとんどいないからこそ、発光するのはアンコウだけなんじゃね?
アンコウ以外の生き物ではは最初の偶然すら起こらなかったとか


305:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:13:21.19 ID:xsLTkPrE0


>>217
背びれに発光する菌が背びれくっついた深海魚がいた

光に誘われた小魚を捉えて生存できた、遺伝子を残す

発光菌がくっつきやすい形状の背びれを持ってるやつが有利

現在に到る


320:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:15:47.90 ID:Vbyl1j0i0


>>305
最初がまずおかしいだろ
なんで背びれに発光する菌がついてるのがいるんだよ




235:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:03:22.78 ID:B95vjVXx0


俺の頭は光ってるが?

266:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:08:25.08 ID:9T/0+kBXP


>>235
ハゲ→頭皮に葉緑体を持つ人間が生まれる→太陽光で生きていける人間誕生
つまりお前は進化の途中、進化へのワンピースだw




240:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:04:27.05 ID:iaH8rTEG0


マジレスすると化石がどうのとか真面目に語ってる奴は馬鹿
あんなのが本気で昔生きていたと何の疑いも無く信じられるのが信じられない程の馬鹿
化石なんてこういう馬鹿を地獄へ誘うために神が埋めたオブジェに過ぎない

261:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:08:12.54 ID:GvEAjgTB0


>>240
コツコツ化石作って一生懸命埋めて、掘り出した人間がワイワイ騒いでるの見てニヤニヤしてる神様かわいい


299:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:12:11.33 ID:Zdgy0dSx0


>>261
想像したら萌えた




269:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:08:49.15 ID:0oK7cLR50


ハナカマキリの生態
・幼虫はカメムシに擬態
・脱皮を繰り返してランの花のような姿形になる
・尻から臭気物質を出して獲物をおびき寄せる
・成長すると羽が茶色くなってくるので、枯れたパパイヤの花に紛れる

デザインされすぎ





271:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:09:09.59 ID:27Zl7p3r0


進化論が嘘だとすると他の有力な説ってどんなのがあるんだ?
ID論や創造論なんて根本が矛盾してるし、他に有力な説しらないんだよな。

ID論・インテリジェント・デザイン
知性ある何かによって生命や宇宙の精妙なシステムが設計されたとする説。

http://ja.wikipedia.org/wiki/インテリジェント・デザイン

創造論
宇宙や生命などの起源を創世記に書かれた「創造主なる神」に求める考え方であり、「創造主なる神」によって天地万物の全てが創造されたとする様々な議論のこと。

http://ja.wikipedia.org/wiki/創造論

282:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:10:15.44 ID:r8TlJW0D0


>>271
根本の矛盾についてkwsk


327:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:16:37.71 ID:27Zl7p3r0


>>282
人間の様な知的な存在は神の様な存在が設計しなければ存在するわけないじゃん
ってのがID論だけど、じゃあその神様は誰が設計したんだよって事。
神がいつの間にか存在したなら、人間だっていつの間にか存在したっていいわけだしね。


351:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:19:41.30 ID:GvEAjgTB0


>>327
神様「我は在って在り続けるものなり」
つまり永遠の存在なので始まりはない
どこまで遡っても神は在り続ける




272:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:09:14.31 ID:rCDh/MAK0


つか、羽生やしたり首伸ばしたり、葉っぱに擬態してまで必死に生き残ろうとするのは何のため?

286: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(-1+0:15) :2013/08/25(日) 00:10:44.46 ID:wDnWoYqr0


>>272
偶々
巻き爪になったり親不知生えたりとかと一緒


287:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:10:45.15 ID:pSIMEw/U0


>>272
進化論で行くと逆に、だから生き残った、ってことになるのかな




291:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:11:26.26 ID:ry1LK8LY0


たとえば、変なダンスで求愛したり
威嚇したりする動物いるじゃん?

あれってどうやって、子供が受け継ぐわけ?おかしくね?

306:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:13:40.77 ID:Zj4R3jOr0


>>291
確かに
獲得形質は遺伝しないからな


321:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:15:52.02 ID:kVsEMZQz0


>>291
ダンスとか言ってもあれは結局反射的行動のハイパー複雑な奴だから何の問題もない


333:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:17:38.00 ID:jgdcmMna0


>>291
求愛行動は子が親のを真似るよ
だんだんうまくなっていく過程が超可愛い




319:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:15:45.45 ID:ascxDNrXP


何故、氷河期を過ごしてきたヨーロッパ人にアルコール分解能力ゼロの下戸が存在しないか考えて見ろ。
当時氷河期を過ごしてきた人間は腐ったものを食べなければ生き残れなかった。
その腐ったものを食べて生きていける能力を持たない人間は現代の下戸そのものなわけだが?



323:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:15:54.80 ID:p8M8O3nCP


やっぱ一番すごいのはこいつかな


346:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:18:56.31 ID:Vbyl1j0i0


>>323
自然淘汰でこんな模様までできるかよwwwwww




330:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:16:47.41 ID:n+57lAD20


虫はすごい。でも現代日本人の殺虫剤は、 いい感じの4時間虫を寄せ付けない

ってやつだけで ほんとうに部屋から蚊を消し去る。

580円くらいでひと夏 蚊にさされないという未来世界。



359:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:21:15.68 ID:CdgruNuj0


昆虫学者のファーブルは進化論否定派だったらしいね

ある狩りバチは、決まった種の昆虫だけを獲物とし、
決められたようにその昆虫のある一点に麻酔毒を撃ち込んで、
仮死状態にして巣に持ち帰り、生かして鮮度を保ったまま時間をかけて食べる
これら一連のプロセスに「進化の途中過程」が存在するとはおよそ考えられない
とかいうのが否定の理由らしい



361:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:21:22.91 ID:K3fBlASp0


ちなみに一番最近の氷河期って何年前だ?

376:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:23:46.20 ID:Zr5EJ2+Q0


>>361
実は今も氷河期


385:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:25:09.54 ID:K3fBlASp0


>>376
それまじ?
じゃあ温暖期はもっと暑いのか?

思うんだが恐竜みたいなでかい生物は存在するには多くの酸素が必要っていうけど
あんなでかかったら体温もすごいだろうから冬は冬眠とかすんの?


387:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:26:08.63 ID:Zr5EJ2+Q0


>>385
氷河があるうちは氷河期らしいで、もうじき終わるのかな


418:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:31:43.44 ID:GvEAjgTB0


>>387
今は間氷期という氷河期の中でも暖かい時期らしい
周期が長すぎて理解しづらいけど




407:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:29:18.07 ID:Or4kL45i0


進化にも種類があるわけじゃん
ある指向性があって時間をかけてその方向へ進化していくのと
そこから外れたりする突然変異といわれるような進化と
前者はその過程があって淘汰があって
進化した理由があって残った理由がある
後者は当然過程もないし理由もないのがほとんど

そんでさらに進化した後でその生物がどうしたか、というのもあるわけじゃん
羽が生えたのは寒くなったからなのか
寒くないけど羽が生えて天敵の少ない寒いところで生きていく道を選んだのか
その生物がそうなった理由と生き残っている理由が一致するとは限らんじゃない

451:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:38:43.03 ID:GvEAjgTB0


>>407
進化の手段が一つじゃないといけないってルールもないしね
仮に人間がDNAをいじって個人単独で宇宙にまで行けるように肉体改造したら、それも進化に含まれるんじゃないかなぁ




472:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:43:59.68 ID:n+57lAD20


宇宙にはそもそも生物の材料が無いのかな。



475:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:44:47.34 ID:K3fBlASp0


まぁ宇宙のどこかには生物はいるだろうよ
今の人類が宇宙の何パーセントを把握してるのって話



478:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:45:26.37 ID:n+57lAD20


胃酸で溶かすって方向に進化するってのもすごいね。

胃酸で胃が溶けないのかと 最初おもうでしょ。



489:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:48:19.69 ID:RC9Z5A4J0


偶然だろ。馬鹿らしい

493:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:49:15.22 ID:USgT6cDF0


>>489
変化は偶然だよなwwww 
って話。

個が意図的に変化させたわけではないからなwwwww 


504:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:54:12.74 ID:GvEAjgTB0


>>493
意図的に変化させる能力を獲得する個が発生したりしてね


511:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:57:57.09 ID:OERIeEb+0


>>504
もういるっぽいよ。
バッタとかはストレスで羽が生えて飛ぶ奴が出てくるらしい




513:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:58:50.42 ID:lm0xCeSIP


バッタは元から羽もってて飛ぶだろ

515:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 01:00:21.20 ID:OERIeEb+0


>>513
ジャンプの補助目的じゃなくて、飛行目的の羽ができるんだとさ
イナゴとか。




522:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 01:05:12.87 ID:OERIeEb+0


てか虫って基本1年生きてることってそうないから人間から見ると回転がやばいほど早いんじゃないかな
生まれて産んで死んでのサイクルが早ければ早いほど種の最適化って意味では優れてるんだと思う。

だから突然変異でも優秀なら生き残ってその種が増えるんじゃないだろうか

俺が一番不思議なのはその「自然界における優秀」を誰がどうやって決めてるのかだよ

525:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 01:07:02.56 ID:W/ow5Hye0


>>522
優秀じゃないのは鳥が食べちゃってお終いか食べ物得られず餓死の選択圧じゃないの
運悪く今より優秀な種が潰されてる可能性あると考えると面白いな


530:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 01:08:44.47 ID:OERIeEb+0


>>525
ということは、人間に飼育され保護されたあの蚕さまは、とてつもなく優れてるってことになるんじゃないだろうか。
なにせ死ぬ危険性がない。成虫になったら御飯食べられないけど。


533:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 01:11:48.39 ID:Me21SSXP0


>>530
あいつら、人間様がメシ持ってきてくれるからって、自然界じゃ生活できなくなってるしな
猫よりタチが悪いぜ




539:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 01:14:50.76 ID:ES7LlaFK0


とりあえず、今現在猿から人間への進化途中の存在が見つかっていいと思う

545:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 01:17:13.15 ID:hDBM3uyS0


>>539
参考までに

これが一番きれいに見つかってる猿人の化石らしい

ネアンデルタール人はもっときれいだけどね、ありゃ人だと思ってるが


553:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 01:20:25.86 ID:ES7LlaFK0


>>545
すげ
純粋にいつの時期かきになるところ


宗教的な神様とは別として、ここまで奇跡的な確率の上に今現在の地球があると考えると、超人的な存在に思いを馳せてしまうな。ロマンとして




563:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 01:26:38.94 ID:vL+wH0Gh0


この奇跡とも思えるような条件が揃っている星だからこそ今があるだけなんだよな
例えば地球誕生は何億分の1の確立だったとしても、地球候補は何京個もあったんだろう
これはこれでロマンを感じる



604:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 01:59:46.82 ID:HE/9E/Di0


高い木の葉を食べることができた首の長いキリンだけが生き残り
首の短いキリンは絶滅したと

じゃあ人間は言葉でコミュニケーションをとって群れで暮らす生物だから
他の人間とコミュニケーションをとれない人間はつまり・・・

618:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:05:24.04 ID:UL/gobrf0


>>604
コミュニュケーションをとった結果死ぬというのもありうる(伝染病とか}わけで




605:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:00:08.57 ID:OMyyMh6bO


神って地球の大きさの割りに宇宙でかくしすぎだろ

610:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:02:10.50 ID:OERIeEb+0


>>605
宇宙に出るのはロマンだとは思うけど、人間の生存時間考えると馬鹿正直にロケット飛ばして他の星にってのはむちゃくちゃだよな
出て行くなって言ってんじゃね?地球で滅びろって言ってる気もする


615:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:05:02.87 ID:GvEAjgTB0


>>610
寿命くらい自力でどうにかしてから宇宙に出なさいという親心




611:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:02:16.40 ID:6jK0mFIGP


進化論以外じゃどんな説があるの?
神様がどうこう言ってる奴以外で

619:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:06:01.21 ID:Me21SSXP0


>>611
世界五分前仮説


世界5分前仮説
バートランド・ラッセルによって提唱された「世界は実は5分前に始まったのかもしれない」という仮説のこと。
以下、文章
世界が五分前にそっくりそのままの形で、すべての非実在の過去を住民が「覚えていた」状態で突然出現した、という仮説に論理的不可能性はまったくない。異なる時間に生じた出来事間には、いかなる論理的必然的な結びつきもない。それゆえ、いま起こりつつあることや未来に起こるであろうことが、世界は五分前に始まったという仮説を反駁することはまったくできない。したがって、過去の知識と呼ばれている出来事は過去とは論理的に独立である。そうした知識は、たとえ過去が存在しなかったとしても、理論的にはいまこうであるのと同じであるような現在の内容へと完全に分析可能なのである。

哲学における懐疑主義的な思考実験のひとつ。



629:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:13:33.99 ID:a4OwsRFM0


もともと人類の祖先は今の肉体とは違う形で生命体だったんだ

でも住んでた星の環境が生存できない状況になってきたので近くの星に移住できないかと
色々試みたんだ。それが火星での話

まず地球環境に適した、地球に対応できる肉体というものを科学とは違う能力で生成した
(説明できないから超能力とでも思ってればいい)

あらゆる環境を想定して、より強く頑強な「入れ物」にする為、当時の爬虫類や大型生物を模写した
個体差があるのもテストの一環だが、つまりは今で言う「恐竜」となった
生活する分には最高だったが、肝心の頭脳がどうしても低スペックでアップデート(進化)しない

ここまでも数百年のテストだったがついにリセットすることにした→恐竜絶滅
そして食物連鎖的な部分は除外して、コンパクトで脳というHDに余裕もあり運動能力も適当な動物
つまり猿を応用することにした→人類祖先誕生

あとは進化というオートアップデート的なものにまかせ今に落ち着いたわけだ

639:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:20:24.91 ID:v1+W2Yjf0


>>629
仮にその話が本当だとしたら
遺伝からの因果関係が実証出来ない今、テセウスの船状態になるが


http://ja.wikipedia.org/wiki/テセウスの船

662:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:30:29.17 ID:a4OwsRFM0


>>639 博識なのね。その通り、火星人()としては記憶や種として?より新たな生命としての継続を
選んだ
ちなみにもちろん反対派のようなのもあり、それが月に住んでる




654:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:27:46.30 ID:dLArtCl0i


人間のようになるために頭良くしようって猿が人間になるためになにをしたというのか
なにをどうやったら猿が人間になるのか
なんなのか
なんなのだ?

705:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:00:25.86 ID:Gpnyx7oyO


>>654
あまり指摘されないが、サルと人間の共通点に、膝関節の曲がる方向がある。
多くの生物は「腹側」に膝が曲がる。
サル、人間は「背中側」に曲がる。

速く動くだけならバネを生かせる「腹側」が有利。猫も犬も馬も「腹側」
サル、人間はわざわざ身体的有利を捨て、のしのし歩く「背中側」を選択したが
脚を単なる推進装置とせず、二足立ちして前足(手)を
テクニカルな機関として利用するアプローチがあった。

人間の場合は脚に留まらず、目も鼻も耳も口・喉も
運動性能の補助ではなく独立した機関として使おうとした。
こういう選択が知能に差を与えたのではないかな。




676:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:40:44.68 ID:v1+W2Yjf0


知識の伝達が最重要視されるのであれば
生物である必要性は皆無になるのだが
知性生物の進化の果てが生物からの脱却とは笑えない話だよ



678:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:41:55.50 ID:xNxmjdKN0


脱却するから果てと言えるんじゃね?

681:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:43:06.21 ID:v1+W2Yjf0


>>678
生物としての存在意義を放棄したそれが果てなわけがない
だからこそ笑えないワケだよ


693:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:51:13.97 ID:xNxmjdKN0


>>681
終わりが来ない限りずっと途中だろ?


710:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:04:21.07 ID:v1+W2Yjf0


>>693
生物進化に果ては存在しては行けない
生物の果てが存在するのであれば、それは絶滅のみ
生物からの脱却は絶滅を持ち合わせるものではあるが、その先があるのが行けない
何故ならその先は生物の存在意義からの脱却をも兼ねるものであるから
我々は「生物として」常に進化を目指さなければ行けない
生物からの脱却は即ち知性の放棄にもなりうるのだから
我々が知性を持ち知的生命体でありたいと願うのなら、生物として生き続ける必要がある


718:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:08:02.39 ID:2d5fR1tM0


>>710
その絶滅を回避するための進化だろ
知性を失っても種を残すのが生き物
まあ俺は童貞だけども


720:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:09:00.06 ID:v1+W2Yjf0


>>718
だから生物辞めたら種が残らないだろ!


723:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:11:19.82 ID:G7yknNac0


>>720
そんな中でドーキンスはミームというものを唱えた。


ミーム
リチャード・ドーキンスが、1976年に(邦題)『利己的な遺伝子』という本の中で作ったもの。
ドーキンスは進化における自然選択(自然淘汰とも言う)の働きを説明するために、遺伝子以外にも存在しうる理論上の自己複製子の例としてミームを提案した。ドーキンスの視点によれば、自然選択に基づく進化が起きるためには、複製され、伝達(遺伝)される情報が必要である。またその情報はまれに変異を起こさなければならない。これは生物学的進化では遺伝子である。この複製、伝達、変異という三つの条件を満たしていれば遺伝子以外の何かであっても同様に「進化」するはずである。
ミームの日本語での訳語は摸倣子、摸伝子、意伝子がある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ミーム



379:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 00:24:19.55 ID:coCb+rcRO


人間でも一重瞼は進化なんだよな。見た目的には退化だけど。
氷河期にシベリアにいて瞼の脂肪がない人間は瞼が凍傷になって死に絶えたため、
瞼に脂肪がある奴だけが生き残って、そいつら同士が子孫作ったため一重瞼という形質が
定着した。



702:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 02:58:30.76 ID:D6WkAM8Q0


二重まぶたで鼻筋が通っていてアゴのラインがシャープで頬骨が出てなくて左右対称の顔を、何故ヒトは美形と感じ、生殖の標的とするのかが分からん。
生存競争に何にも関係ない要素ばっかじゃね。

707:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:00:27.60 ID:tJ4DCWCn0


>>702
美の条件とは、
平均的であることだ


721:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:10:15.06 ID:D6WkAM8Q0


>>707
バランスのとれた物が理想ならば、両目共に一重の人が二重に憧れるのがよう分からんよなぁ


726:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:13:58.83 ID:tJ4DCWCn0


>>721
平均的に二重の人間の方が多いから




722:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:10:45.75 ID:GvEAjgTB0


記憶の保存
自己の変化
自己の修復
この三つが単体でできるようになれば繁殖は必要なくなる

724:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:12:42.82 ID:d5SgRSoJ0


>>722
地球「俺でよくね?」


730:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:18:04.01 ID:G7yknNac0


>>724
見てくれる相手がいないと認識って生まれないもんなんだよ。
マジで地球が自分を認識して欲しくて人類(知恵)を生んだって
考えてる科学者もおるで。




729:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:17:38.06 ID:uBCCLJAP0


もともと進化した生物ばかりなら
今でも進化が見られるだろうし
こんなに時代が変化しているのに
生物はなぜ進化していない?
もともと生物は進化してその姿になったのではなく
人間なら人間として始めから生まれてきたんじゃないのか?

732:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:21:11.45 ID:rEYNwmBX0


>>729
進化をどんな風に思ってるの?
進化というのは遺伝子の変化
作物の品種改良だって進化だし研究室では特別な環境で昆虫を育てて変化を見たりしてるよ


738:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:26:09.44 ID:Gpnyx7oyO


>>732
昆虫より植物がメジャーだろう。品種改良もあるし
継木なんかでも性質が激変する。
そういう配合程度の変化でも新種になってしまうので
遺伝子組み換えレベルまでやると持て余す難物になっている。
遺伝子組み換え植物と普通の植物も勝手に混ざり始めてしまうから。




746:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:29:48.44 ID:nVMTG4BM0


カンブリア大爆発とか最近知ったけどよくよく考えるとオカルトだよな
どこかに遺伝子のすべてを総括するブレインが有るような気さえしてくる

カンブリア爆発
古生代カンブリア紀、およそ5億4200万年前から5億3000万年前の間に突如として今日見られる動物の「門(ボディプラン、生物の体制)」が出そろった現象である。
先カンブリア時代の化石からはその時代に様々な大形生物がいた。しかし、エディアカラ生物群に見るように、それらが必ずしも先祖的多細胞動物には見えないことが判明した。それらを現在の生物とはまったく異なる系統のものと考える説すらあり、仮にそれらを現在の動物につながるものと見なしたにせよ、カンブリア紀の多様性とは似つかないものである。
また、カンブリア紀の化石については、バージェス動物群の見直しや新たな化石群の研究から、その多様性の高さがより明らかとなり、それまではもっと後になって出現したと考えられていた脊索動物など(魚類を含む)の化石までが発見された。今では、動物については、苔虫動物門を除くすべての動物門がカンブリア紀に出現した可能性があり、しかも現在の所、これらの先祖をさかのぼることが出来ていない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/カンブリア爆発



751:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:33:32.61 ID:rVUm/IwG0


ショウジョウバエを50年以上、約1400世代にわたって真っ暗な中で飼い続けると、
姿や生殖行動などに変化が起きることが、京都大の研究でわかった。
生物の進化の謎を実験によって解き明かす初の成果として注目を集めそうだ。
横浜市で開かれる日本分子生物学会で9日発表する。

1954年、理学部動物学教室の森主一(しゅいち)教授(2007年2月死去)が、
暗室でハエの飼育を開始。以来、歴代の教員や学生らが、遺伝学の実験用に
代々育ててきた。

暗室のハエは、においを感じる全身の感覚毛が約10%伸びて、嗅覚(きゅうかく)が発達。
互いをフェロモンの違いで察知して繁殖し、通常のハエとは一緒に飼っても
ほとんど交尾しなくなっていた。

全遺伝情報を解読した結果、嗅覚やフェロモンに関する遺伝子など、
約40万か所でDNA配列の変異が見つかった。視覚にかかわる遺伝子の一部も
変異していたが、光には敏感に反応するので視覚はあるらしい。
ショウジョウバエの寿命は約50日。1400世代は、人間なら3万~4万年に相当するという。

阿形清和・京大教授は「通常とは異なる環境で世代を重ねることで、まず嗅覚などの
感覚器官に差が生まれ、それが生殖行動に影響し、やがて種の分化につながっていくと
推測できる」と話している。
ソース:読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20091208-OYT1T00780.htm

756:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:36:10.79 ID:hDBM3uyS0


>>751
>やがて種の分化につながっていくと
>推測できる」

これがわからんのだよ
何度も言うけど飛躍だと思う


762:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:41:58.73 ID:Gpnyx7oyO


>>756
「生殖行為に影響する」という前置きがあるから
オリジナルとはパートナーを選ぶ基準が違い
遺伝子が偏って、やがては別々の種類に別れていくという解釈だろう




761:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:41:51.44 ID:nVMTG4BM0


そういや前に遺伝子のスイッチングの話題テレビでやってたけど
(小食だと長寿遺伝子が目覚めたり、母親が飢餓状態だと子供が肥満体質に変化したりするやつ)
案外生物ってのはあらゆる能力を秘めてるのかもな
環境の変化に応じてその時々で必要な能力を開花させてるのかもしれない



778:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:52:06.76 ID:mS9nIkvKP


進化かどうかわからんけど
男性が作る精子の数が激減してる
かなり、近い将来にはもう子供を産めなくなるほどだそうだ

781:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:53:56.72 ID:nVMTG4BM0


>>778
それはXY遺伝子はXXみたいに同じ型で修正できないから徐々に欠損していく話じゃなかったか


782:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 03:56:22.05 ID:mS9nIkvKP


>>781
確かそんな話だった気がする
アメリカだと体外受精やら
精子バンクのビジネスが
普及していってる




785:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 04:09:16.88 ID:/QPBJo2hP


人の場合は全ての人がミトコンドリア・イヴにたどり着く

919:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 10:19:09.05 ID:GvEAjgTB0


>>785
ミトコンドリアイヴって別に特別な存在じゃないんだけどね
他にも同世代の母は沢山いた




801:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 05:14:16.74 ID:nnTgMzhP0


人の脳のスペック自体は
何万年も前のと変わってないとか聞いたことあるな ほんとか知らんが
もちろん知能もあるけど
難しい論理的なこと考えられるようになるのは教育の賜物だとかなんとか ほんとか知らないが



844:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 06:24:41.80 ID:skj8hefw0


俺は進化論ではなくノアの方舟論を推す
つまり現存している人間と生物は大昔に宇宙から運ばれてきたんだよ

858:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 06:46:57.76 ID:r6ND6+AFP


>>844
箱舟論でも宇宙のどっかで進化したんでしょ?
ビックバンの後に生命誕生したわけだし。




859:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 06:51:25.83 ID:y4lTplXl0


人間社会の中で自由意志は認められても
一歩文化の枠を出たら生物として感じる?自由って全然ないよな
原始的な生活とかよっぽど絶えられないだろうし
無人島暮らしとかってロマンでもなんでもないな

つか進化を文明で上回ろうとしてるところのあるのが人類なら
人間存在として「正しい」のは
やっぱ社会に貢献するよう努力して生きるって結論になるのか?この場合
そういう意味でいえばやっぱニートって人間の劣等種やな

868:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 07:01:58.20 ID:Gh3biuJ20


>>859
進歩主義とか言って、とうに否定された考え方だと思う
進化に正しさはないし、それは文明の進歩においても同じだと思う 正しさは無い
発展した文化は正しく、発展途上の文化は正しさにおいて劣るなどということは無い
人間存在として「正しさ」なんてのは、個々人とそれに関係する人間とその社会が決めるもので、進化も進歩も関係ない


872:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 07:11:13.64 ID:y4lTplXl0


>>868
だからその種がそれぞれで形成する社会の中で生きる存在として正しいってことになるのは、って意味よ
途中まで社会の恩恵をあずかってて生きてた人間が
その社会の中でそれだけで何もしなかったらうんこだろ?っていう

無理に生物として?正しさがどうとか引っかける言い方したから悪かったんだな
すまんまぁわざとなんだけど
つまりニートでも生物としてまったく全然問題はないってことだなよっしゃ


873:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 07:12:01.34 ID:+tI6NCuu0


>>872
働け




930:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 12:08:22.10 ID:6uhYCTsS0


創造論信じるほうが無理だわ
思考停止でしかない



931:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 12:12:08.15 ID:hDBM3uyS0


どう思考停止なの?創造論を認めたら科学の発展がなくなるとでもいうのか
進化論なんて先に答えありきで、それが正しいと言えそうな理由、可能性がゼロじゃないものを積み重ねようとしてる学問だろ
反証可能性がないってことで事実ってことにしちゃってる



934:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 12:18:15.93 ID:17Z8AS1Y0


反証可能性がないのは創造論だろ?
進化を研究するときにはちゃんと仮説を立てるよ
もちろん仮説を支持しないデータが出てくる時もあるけど、これまでデータに裏打ちされた膨大な進化の仮説がある
仮説段階であるとはいえ、無視できない数のデータだよ

そして、ずっと上のほうで誰かも言ってるけど、同じ生物を30年以上もずっと観察して、進化が起こっている直接的な証拠を提出している人もいるよ

創造論の方が神様ありきじゃん?



936:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 12:27:16.34 ID:hDBM3uyS0


30年で見つけた進化ってのはそれはダーウィンフィンチの域を出ないもので前からそんなのが起こるのはわかってることだよ
創造論は神様ありきっていうか、ランダム性は規則を生み出さないっていう前提からだな
箱に材料入れて攪拌したらテレビが出来上がりましたって例えは有名だろ
別に神様って言葉使わなくてもいいよ



938:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 12:36:33.52 ID:RgneiJLJ0


箱に材料入れて撹拌して、テレビが出来なくてもいいんだよ。
ラジオでも、時計でも、砂時計でもいい。

核になるのは出来上がったものが自己複製できるかどうか。
一度自己複製(これも厳密に同じものをつくれなくてもいい)ができれば、
そこから膨大なトライアンドエラーが起こる。それが進化。

さらに進化したもん同士が混ざり合うことで言葉と言葉を組み合わせて
別の言葉ができるように更に複雑なものが出来る。

この流れを仮説だと言うならもっとマシなもの持ってこいよw



941:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 12:39:49.12 ID:wUD10BRt0


進化論にだって神性感じるけどな
複雑だからこれは神様の仕業だってのは神様を矮小化しすぎだね



949:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 12:48:55.93 ID:RgneiJLJ0


モネラをしらんのかいw
今知られている一番簡単な生物ですら辺り中生物が増えた中で居るわけだから
相当進んだ生き物なんだよ。

本当に一番最初に自然発生した生き物?の環境は、
周りに生物が居ないせいで材料を奪われる心配がない、
競争相手壊されたり環境をいじられる心配もないと至れり尽くせりな状況。
正直今同じもんが自然発生したら出来上がる前に食われておしまいなものなのさ。

だから、「安定性はどうでもいい」「同じものだろうがどうでもいい」
「ある程度似通ったものを作れればいい」って言う高分子が数億年で一回でも出来るほうが
「神様が自然発生しました、そしてその神様が生物をつくりました」
より条件的に楽だろ?って話。



955:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 12:55:55.64 ID:hDBM3uyS0


モネラレベルでも数億年に一回でも生まれるならいいよ
それが生まれることがあるなら、それが人間になっていくことだってあると思うわ

960:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 13:02:17.49 ID:RgneiJLJ0


>>955
正直惑星規模の有機物のスープに大気の放電と紫外光とその他もろもろを数億年当て続けて
同じ条件で追試する事ができない以上そういうこと言う人もいるだろうなあとは思う。

あとはオッカムのかみそりだね。
まだ仮定が少ない仮説を取る方がマシだってやつ。
神様なんて超ド級の仮定を立てた論を信じるには信仰でもないと無理筋。


965:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 13:08:06.47 ID:hDBM3uyS0


問題はアミノ酸がその次に進むことだけどね

>>960
神様が超弩級ってのが、それが固定観念なんだよ
別に、いちゃおかしいって理由はないだろ?
始まりがあるのかってところに行き着いちゃうかな




957:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 12:58:28.46 ID:RgneiJLJ0


生物がよその星で見つかれば話が早いんだよね。
「ハビタブルゾーンの惑星で生物が発生するのはコーラを飲んでゲップをするより簡単」
って言えるからw(それでもすべての星の生物は神様が作った!っていう人残るかな)

だから宇宙専門の人とエクソバイオロジストにはもっと頑張って欲しいw



964:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 13:08:03.59 ID:RgneiJLJ0


こっからはちょっとSFな。

地下には嫌気性のむちゃくちゃ単純なバクテリア?が居て、
そのバイオマスは地上を遥かに上回るとかの説すらある。
ある日その一部が何らかの理由で星から飛ばされて放浪の果てよその星に到着。
それがすべての始まりになった……後の地球である。

うん、パンスペルミアなんだ。これ。
そうするとタイムスパンを億年どころか宇宙の起源まで引っ張れるよね。

パンスペルミア説
生命は宇宙に広くあまねく存在しており、地球の生命の起源は地球ではなく、他の天体で発生した微生物の芽胞が地球に到達したものであるという説。



973:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 13:26:57.68 ID:hDBM3uyS0


アミノ酸が彼らなりの試行錯誤を繰り返してタンパク質への飛躍を遂げる間ずっと酸化的であってもOKなの?

なんかまるで自然発生も進化も既に証明できているような話し方だね

すごく単純なことさ
さっきのガチャガチャ振ってテレビができました!の話がそれ
そもそもの環境、太陽系と地球を含め、偶然に生命が発生し得る環境が整っていった、その環境の中でのランダム性が生命の規則性を生み出していったということの方にも、いわば「偶然教」への信仰の必要性を感じるからだよ
宇宙の歴史も無限ってわけじゃありませんし

980:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 13:39:50.82 ID:RgneiJLJ0


>>973
規則の起源ってことね?
んー、どっかから規則が生まれるのには常に更なる規則が居るってのがID:hDBM3uyS0の主張なわけだ。
俺はそうは思わないんだよ。

まず第一に規則性の起源にさらなる規則、神様を要求すると、さっき言ったようにハードルが無限大に高くなる。
ここまではいい?

第二に最低限必要な生物の規則ってのはまだわかってない。
ひょっとしたら相当楽なものなのかもしれない。
今は情報と自己複製の道具に同時になるRNAがそれじゃないかといわれてるが、
さっき言った無機物な粘土かもしれない。
この辺はやや門外漢なので「もっと単純な起源があるかもしれない」にとどめておいて欲しい。

そりゃ証明は実際に合成するまでできないけど、「もっとも有効な仮説」としては
「凄い単純な生命が出来て、分子進化し始めました」は十分じゃないかな。




974:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 13:28:59.48 ID:RgneiJLJ0


怖いこと言ってあげようか……

実は自意識が連続しているという証拠はどこにもない。
一瞬一瞬「自分」というものが入れ替わり続けているという可能性すらある。
自意識が入れ替わっても、記憶が連続しているからそれを知るすべがない。
これをアンパンマンのパラドクスという(嘘)


まあ後は物理数学的に脳や意識が可能でなければ
そんな宇宙を認識する主観が無いのでそんな宇宙は無いのと同じであるってのがあるけど。
我思う故に我あり、我思う故に宇宙あり?



992:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/25(日) 14:07:59.11 ID:GvEAjgTB0


進化論では失った頭髪は戻ってこないがID論なら神様の気まぐれで明日フサフサになっているかも知れない



長寿世界一の大川ミサヲさん(115)ヤバすぎワロタwwwwww

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24835:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 09:02:59

動物ばかりが話題になってるけど、植物もとても不思議。

24839:名無しの日本人2013年08月27日 09:13:41

結局人間が理由や目的を求めるから話が難しくなるだけで
進化に目的も理由もないんだよ
猿にタイプライターを与え無限の時間があれば
この世の全ての書物を書けるわけでしょ
進化も同じだよ
現状の生存条件に合った生物がたまたま一時期繁栄してるにすぎない

24841:ヤバイオ2013年08月27日 09:25:38

遺伝的な観点から言うと、「生殖隔離」が進化のスピードを緩める不可逆的なブレーキとなった。
実際に俺たちは、もはや鳥はおろかチンパンジーとさえも子供を作ることはできない。
昔々は、種間において、その生殖における制限が緩かった。
爆発的に多様な種が生まれた原因が、このユルさなんだと思う。
で、ある段階で発生上不都合が生まれるか、生殖器の形の違いなどから、違う種間での生殖活動に制限が出来てきた(つまり、似たような種間でしか子孫を作れない)。
もちろん、環境要因による淘汰の影響を否定しているわけではない。
しかし、この異なる種間の生殖制限のユルさ(極端な例えを言えば、魚とカエルのような生物どうしが子供を作れるみたいに)があったからこそ、子孫に強烈な突然変異を起こせたことが大きい。

24842:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 09:30:07

進化論は一番最初が説明できないんだよな

やっぱり神がいたのか?

24843:名無しさん@ニュース2ch2013年08月27日 09:32:53

いきなり次の世代に影響が出るわけじゃ無くて、
1割あり3割なし、みたいに要メンデルの法則的に遺伝子の中に残り続け
次第にそのグループ内で圧倒的になったみたいなケースもあるからな

24847:ヤバイオ2013年08月27日 09:59:12

環境要因による淘汰は可逆的であり、
種間の遺伝的な生殖制限は不可逆的な淘汰圧となりうる。

ある飛べない鳥が環境要因で一時的に滅んだとしても、
もしも、鳥とネズミが子供を作れるなら、飛べない鳥が生まれる可能性は、鳥同士の生殖しかできない今よりは生まれる確率は高い。

24848:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 10:03:16

なんか地球の生物はID論と進化論を合わせた感じに見えるわ。突然変異って言ってもその形質を発現させる遺伝子が何故あったのか?と思うし、なんらかの知性を持ったモノが生物が絶滅しないように突然変異の引き出しを作ったみたいな気がする
というか第一個体や集団や種の絶滅を避けようとする生物の意識ってどう生まれたんだよ?

24850:ヤバイオ2013年08月27日 10:11:18

進化の話題に限らず、不思議な話だね。
「この世のあらゆる物理現象は偶然に(自然に?)出来上がったと考えるにしては、あまりにも出来すぎている」

24853:名無しさん@ニュース2ch2013年08月27日 10:26:02

※24842
一番最初って、どれの? 地球誕生の話??

遺伝的な事を言うなら「中立説」でOKじゃね?
遺伝子の偶然不動による突然変異があって、のちに淘汰されていく。
あとは、別の生き物とりこんだ「細胞内共生説」とかもあるよ。

24859:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 10:51:34

どんなに生物が驚異的であろうと、進化論ほど信憑性のある説は他にない
インテリジェンスだの持ち出されるよりよっぽど納得できるし、証拠もそろってる

日本にはID仮説を教科書に載せろなんてキチガイがいないから良かったよ

24860:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 10:51:49

ようは突然変異最強ってことでしょ?
IQが異常に高い奴とか突然変異としか思えないし

24861:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 11:02:32

理解力のないバカと理解する気のない狂信者にはどんな説明も無駄ということがわかるスレ
理論を説明しても理解できないし、物証を出しても信じないし

24863:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 11:56:42

俺らが想像もできないような超高度文明が存在し、そいつらがシミュレートした宇宙空間の中で、自己複製機能を持ったプログラムを気まぐれに地球に投下してみたら、なんか増殖して人類になったよ! な感じだと、俺は思ってます。
つまり俺らは全員、ゲームのNPCなんだよ!!

24879:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 13:33:45

ダーヴィンの進化論によるとキリンの首は自然に適応して徐々に伸びていったと考えられているが、首が伸びていく経緯をしめす化石はいまだに見つかっていない。そのためキリンは一世代で首が伸びたと考えられる。
シードマスター説だいすき

24886:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 13:46:52

ミッシングリング期にはその種の大量絶滅があったんじゃね?
危機と超短期ライフスパンで適応レベルが加速したんじゃないかと今適当に考えた

24887:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 13:52:42

一番最初は高エネルギーが海でなんらかなの衝突で反応しタンパク質ができたんだろ? 

24894:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 14:43:41

高校生物すら修了してない、(ほぼ)中立説も知らない、共生説も知らない、進化論という理論の発展の歴史も知らない。
基礎の基礎の基礎の基礎すら知らないのに進化論は嘘とかID論がどうのとかよく言えたもんだわ。

24896:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 15:15:43

進化があったのは絶対的な事実
ただ、「だから創造者はいない」という訳ではない
「キリスト教の神がやったような、おとぎ話的な神の奇跡はおこっていない」という話

24898:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 15:44:56

馬鹿にされないようになんとか宗教的譲歩してID論にしたのに
矛盾つかれると「神だから」
アホすぎwwwww

24905:名無しさん@ニュース2ch2013年08月27日 16:31:32

※24896
進化があったとは限らない
君は証拠だと思っている物は、ただの誤差
そもそも、君の感覚では有り得ない事は実際に起こっているし
過去から残されているおとぎ話は、君よりレベルの高い大勢の人間に支持されているというのが現実

24915:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 18:11:41

シードマスター説がシックリくるんだよなぁ〜
自然淘汰は分かるんだが、淘汰される途中が居ないのは疑問。
全体の一部の生命のみ選ばれるのだから、その他は大量に死ぬのだから淘汰排除の生命の化石の方が多いハズ。
猿→類人猿への進化途中の尻尾の長さが半分の化石などがあれば納得できる。
ID論のツッコミよろしく「それを行っている生命体は如何に進化したのか?」
分からない。他の環境で他の系譜で発生した生命体なのだから。

24926:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 19:02:22

>>24905
創造者の存在とか神の奇跡だとかは自由に信じればいいさ。
「キリスト教的な創造の奇跡で生物が生まれた」っていう馬鹿げた妄想で進化論に噛みつくなって話だよ。

24928:名無し@まとめでぃあ2013年08月27日 19:32:21

人間も自家蛍光くらい持っているのだが

25006:名無し@まとめでぃあ2013年08月28日 01:18:36

実際これ学者の間でも議論にはなってるよ
目とか完成度が高い器官が突然変異で生まれるには段階ごとに非常に長い期間が必要。しかし進化途中の不完全な器官は生存に有利とは思えないものだったりする。

ただ生存には不利だが生殖には有利ってことで奇抜な進化を遂げた生物も多いんだよね。クジャクの羽根とか鹿の角とか。
案外キリンも首が長い方が生殖に有利な種が先祖だったりしてなー

25018:名無し2013年08月28日 03:04:26

いいか、火星が滅ぶ時脱出した人間が最初の地球人。
オマイらまだわからんのか?

25039:名無し@まとめでぃあ2013年08月28日 09:05:57

億年単位の淘汰を軽視しすぎ
人間なんて数十年、数百年レベルで寿命倍近くまで進化してるのに

25053: 2013年08月28日 12:53:01

※25039
それ進化じゃないから
環境を整えたことで限界近くまで生きられるようになっただけ

人間は、少なくとも文明獲得以後からは、1mmたりとも進化していない

25086:名無しビジネス2013年08月28日 17:39:38

ラーメンはこの20年で明らかに進化した

俺が言えるのはそれだけだ

25109:名無し@まとめでぃあ2013年08月28日 20:20:38

ようするに進化はロマンなんだよ。

25127:名無し@まとめでぃあ2013年08月29日 00:28:03

人類の祖先は木の上で生活してた猿っていうのはまあわかる。でもその祖先がねずみみたいなやつってどういうことよ?そのあいだが大事だから。省略しないでよね。

25152:名無し@まとめでぃあ2013年08月29日 02:27:59

いや確かに本当に自然にできたのかよと思いたくなるようなものはあるよな。
つーかそもそも意識ってなんだよ・・・。そんなもんが適当な原子を瓶につめてめちゃくちゃにふってたらたまたまできるのかっていう。

25162:名無し@まとめでぃあ2013年08月29日 03:40:31

人間はハエや微生物なんかとは比べ物にならないくらい世代時間が長い生き物なんだし、
進化が納得しやすい形で出てる例が少ないだけなんじゃない?
鎌状赤血球症だって、見方次第では一応は進化じゃん。
あんまり酷いと死ぬけど、マラリアにかかりづらくなる。
マラリアという選択圧が、貧血という一見不利な形質に意味を持たせた。
一般に倹約遺伝子と呼ばれるものも、
現代では糖尿病や肥満の危険因子になりうるけど、貧困の時代では有用だった。
エネルギーが節約できるに越したことはないからね。

25358:名無し@まとめでぃあ2013年08月29日 23:58:23

うっせーっ!!
空飛ぶスパゲッティモンスターぶつけっぞ!?

25498:名無し@まとめでぃあ2013年08月30日 19:26:41

猫・馬の膝関節が腹側に曲がる????
あら手首だ、バカが

25667:    2013年08月31日 17:06:54

あんな葉っぱに擬態してたら葉っぱにより似てる奴が生存競争に勝てるだろう。
それが洗練されていってあのような形になっている。
人間だって指が8本あったり頭が2つあったり突然変異は生まれる
数億年という長い時間かけて生き残ったやつ遺伝子を残した結果さ

1例や2例程度のキリン説もち出してくる奴って頭どうかしてるよ
大多数が進化の過程は見つかってるっていうのにね

25678:名無し@まとめでぃあ2013年08月31日 18:42:55

ウィルス進化論でググれ

26212:名無し@まとめでぃあ2013年09月04日 10:09:49

※24894
出たな基礎がどうのって手当たり次第学派ばらまいて放置奴
生物になんでもかんでも変異変異これが有利って現象が昔はばんばか興ってて今に至りましたって要旨だろ進化論は何処迄いってもさ?
正直目や羽の形成はメカニズムはあっても偶然性よりは知性を導入せざるを得ないと思うけどな
アンチID論躍起なドーキンズまじご苦労様だわ

27819:名無し@まとめでぃあ2013年09月13日 20:03:27

枯れ葉に似てる虫はより枯れ葉に似てる個体の方が交配相手にモテたんだろうよ
だからアレほどまでに枯れ葉に似るようになったんだよ
自分で自分の姿は見えないから相手に見て貰ってモテた奴の子孫が生き残った

110866:2014年09月26日 19:39:13

ハエを過酷な条件下で何万世代と世代交代させたのに
適応するような変化が一切見られないところを見ると、疑いたくもなるよ


129277:ナナシ2014年12月20日 16:36:20

*25667
突然変異って劣化版しか生れてねーじゃんw

149627:名無しさん@ニュース2ch2015年04月12日 22:22:53

進化論は信じてないが・・・
人間は人間だとおもっているが、
朝鮮人だけは、猿の突然変異ってことは確信しているw

192462:ななし2016年07月18日 04:37:11

タンパク質はRNAの塩基の配列を読んで作られる。
だが、その塩基の配列を読みこむタンパク質もRNAを読み込むことで作られる。
また、RNAとRNAリーダーは同時に存在していなければその機能を果たすことはできない。
自然発生でこれ起きたと考えるのもほぼ宗教に近い信仰だな。

229571:名無し@まとめでぃあ2018年07月25日 17:26:56

こう言う話題の時に出現する典型的な馬鹿
・退化も進化の一部だと言うことを理解してない。
→世代を経て体の使わない部分がなくなる事も進化に含まれる。
・生き残るために変異して行ったと思っている。
→変異の結果生き残りやすくなったと言うのが正しい

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