​​

明治維新って簡潔に言うと国がテロリスト側に屈服したって事だよね?

明治維新って簡潔に言うと国がテロリスト側に屈服したって事だよね?
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:49:23.65 ID:IDOzKe2Y0
こんな恥さらしな出来事を歴史で学ばせるなよ・・・・・・ 日本人であることが恥ずかしい・・・
明治維新って簡潔に言うと国がテロリスト側に屈服したって事だよね?
引用元:明治維新って簡潔に言うと国がテロリスト側に屈服したって事だよね?
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1387198163/


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:49:23.65 ID:IDOzKe2Y0


こんな恥さらしな出来事を歴史で学ばせるなよ・・・・・・
日本人であることが恥ずかしい・・・



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:50:44.69 ID:6e/IhSHJ0


国ってのは本来朝廷の側であるわけで朝廷の庇護を得ている方が勝ったんだからテロリストに屈服などしていないよ



4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:51:13.85 ID:/ia4Jaqt0


復古や復古



5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:51:29.44 ID:oBOLCtCn0


恥を歴史で学ばないと韓国みたいになっちゃう
というか成功したテロは革命と呼ばれる
勝てば官軍よ

9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:55:16.99 ID:IDOzKe2Y0


>>5
それ違くね?
内部で起こすのがテロで外部で起こすのが革命
悪政に苦しむ民のために、バカ政府の人間を討つ→革命
自分の周りを裏切って行動を起こす→テロ
だから革命にはヒーローがいて、テロは悪のイメージがつくって昔テレビで言ってた希ガス


71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:26:06.99 ID:QTkXGKIn0


>>9
> 内部で起こすのがテロで外部で起こすのが革命

なに言ってんだお前




6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:52:19.70 ID:sCWWzZby0


まあ良い方向に向かっていったからいいんじゃないかな
戦国時代しか知らないけど

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:54:45.19 ID:oBOLCtCn0


>>6
中国の文化革命ほどじゃないにしろ
かなりの伝統文化が破壊されたけどね
まぁ植民地化をギリギリで阻止したって意味では良かったんだろうね

開国って実質的には敗戦なんだけど
教科書だとただの不平等条約を結ばされたってなるんだよね




8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:54:51.58 ID:PAbr4SiB0


>>1
そんなこと言ったら壇ノ浦の戦いや関ヶ原の合戦も国がテロリストに屈したことになるやんけ
革命やで革命



15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:57:40.07 ID:D3oJDN8P0


革命とクーデーターとテロが混ざってないかね

17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:58:02.62 ID:IDOzKe2Y0


>>15
あ混ざってたわ すまね




16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 21:57:49.04 ID:pHQKt0fRP


その基準だとアメリカもイギリスもフランスもイタリアもドイツもテロリストの国だよね



24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:00:14.64 ID:bVB4HaU/0


このテロリスト達の賢かったところは「天皇」っていうカードが最強だっていうことに早い段階で気づいたこと
ただ反幕府だけで活動してたら成功してなかったか成功はかなり遅れてただろうと思う

25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:01:08.24 ID:oBOLCtCn0


>>24
その場合は倒幕に成功してもその後の政府が失敗するな
今のエジプトみたいに




28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:02:24.65 ID:QxVNEk3I0


一時的に開国しようとしただけで本当は西洋文明あれこれ吸収したらまた鎖国しようかなー
って朝廷も幕府も考えてたわけよ
それがズブズブ現代まで



29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:04:22.46 ID:LqhtGh1i0


開国だとぉ!?しねぇ!井伊直助めぇ!

開国じゃ!日本の夜明けぜよぉ!

32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:04:59.75 ID:PAbr4SiB0


>>29
勝海舟は偉大だなあ・・・




34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:05:32.13 ID:oBOLCtCn0


倒幕と開国ってまた別の話なんだよなぁ



35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:06:06.08 ID:J5mJ+wNs0


皇帝よりも偉そうな顔してた徳川側が長期間頑張ってたテロなんじゃね?

38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:08:07.01 ID:QxVNEk3I0


>>35
ちゃんと征夷大将軍になってるから多少はね
幕府が政治的な意見を天皇に求めようとしたのが失敗だったね




37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:07:18.62 ID:bVB4HaU/0


別の話だけど革命主導者達はわかった上で上手く下っ端達を誘導した感じだわな



39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:09:01.40 ID:QxQZS/MK0


仮に倒幕がなかったらどうなってたん?
幕府でも近代化に対応出来たん?

43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:11:29.28 ID:oBOLCtCn0


>>39
分からん
幕府は開国に反対してたが開国の選択肢が無かった訳でもない
ただ開国どうこう別にして尊皇攘夷派が暴れたから史実ほどは綺麗に着地してないかもしれない
けど、さっさと日本を押さえたかったアメリカが開国した幕府に力を貸した可能性だってあるからな

最悪は植民地化
最高は江戸文化と近代文化の融合成功


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:18:07.70 ID:TmhX2tFg0


>>43
幕府は開国しようとしてたじゃん


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:20:20.81 ID:oBOLCtCn0


>>49
あれ? 意識統一出来てないけど鎖国というか鎖国派が強かったんじゃなかったけ?
だとしたら記憶違いすまん


80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:30:11.77 ID:TmhX2tFg0


>>55
当時政権を担当してたのは幕府
実際情報を見ていたからこその開国側ね
当初情報を持たない倒幕側も政権についてからは開国に


84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:32:18.16 ID:oBOLCtCn0


>>80
ああ、後半は思い出したわ
前半というか幕府は最後まで一枚岩じゃなかったよね?
開国派が強かったとしても長引かせるとまずい
それが慶喜‎の判断の元になったんじゃねーかと思ってるんだが


107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:44:55.20 ID:TmhX2tFg0


>>84
井伊直すけ(変換めんどい)からずっと閣僚を始めとした政権がそうだったという話だけど
その中で倒幕(当時攘夷)派への対応の硬軟には違いはあったろうけど




41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:10:03.02 ID:85NPRhQN0


日本は明治維新で一度滅んでるんだよ

47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:14:19.35 ID:QxQZS/MK0


>>41
江戸幕府=日本じゃないからね


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:15:17.42 ID:oBOLCtCn0


>>47
だが政権=国だからな
普通に考えれば別の国だよ


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:18:12.51 ID:PAbr4SiB0


>>48
そう考えたら後醍醐天皇が鎌倉幕府滅ぼさせた時も、織田信長が室町幕府滅ぼした時も新しい国家になったってことになるんじゃないか?
それはおかしいと思うが


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:20:39.71 ID:QxQZS/MK0


>>48
歴代幕府は結局朝廷ありきじゃん
周王朝みたく天皇が滅びない限り日本だろ


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:27:18.19 ID:oBOLCtCn0


>>56
その辺の判断は人によるとしか言えんだろうなぁ
そもそも封建制度の当時に国の概念すら微妙だしな
明治維新ではじめて一つの国になったと考えてもおかしくない

もちろん王朝が残ってればその国は残ってるって考え方は肯定派は多いけどね


97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:39:54.38 ID:TmhX2tFg0


>>75
幕藩体制での藩の独立性(自治)の強さのことを言ってるんだと思うけど、
国という概念は(威厳の届かない辺境は別にして)もっと前から出来上がっていたかと




51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:19:15.69 ID:bVB4HaU/0


最後の将軍が水戸学総本山出身の徳川慶喜じゃなければ
徹底抗戦で戊辰戦争はもっと泥沼化したかも
それこそ一時的に日本は2つに分かれてたなんて可能性も



52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:19:25.04 ID:/05ZQ/dD0


龍馬さんスゲーよな、国家転覆を企む死の商人だもん
薩長土佐くっつけて軍艦から鉄砲から売りまくって絶対勝てる武力並べて
「平和的に話合いで大政奉還してくださいよwww呑まなかったら明日には京都火の海っすよwwすぐ江戸も燃やすしwww」
「あ、その後は俺の言ったように体制立ててねwww俺はやらんけどwwww」

死なないほうがおかしい

59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:22:06.77 ID:oBOLCtCn0


>>52
竜馬ってホントにそんな発言力あったの?
武器商人は別として竜馬の貢献がよくわからん


74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:26:51.19 ID:/05ZQ/dD0


>>59
資料としてかなりの物が残ってるからね
船中八策の下書きとか長崎での武器商人関係とか
姉ちゃんに送った手紙には「幕府ぶっ殺す」って書いてたりしたが

坂本龍馬個人というより、脱藩させたあともつながり持ってた山内容堂、後藤象二郎、勝、西郷あたりがでかいかな


78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:29:04.47 ID:oBOLCtCn0


>>74
資料や思想は分かるんだけど
竜馬が与えた影響がわからんのよ


86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:34:05.85 ID:/05ZQ/dD0


>>78
犬猿の仲の薩摩・長州を同盟させる
象二郎、と組んで更に土佐薩摩同盟

こういう繋げる力がすっごかった
脱藩して非公式の外交官、エージェントみたいなもん




58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:21:23.16 ID:wh8fUUix0


幕府なんて所詮政権だろ?

江戸幕府崩壊なんて民主党政権が終わったくらいの些事だよ



62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:22:58.87 ID:Yst6H6kG0


徳川家って1代3代5代8代15代以外空気だよな
あまり記憶にない



68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:25:11.55 ID:bVB4HaU/0


家光以降は家○って名前の奴が空気な感じだな
ちょっと後継問題でもめて将軍になった奴が個性的…良し悪しはともかく



82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:30:50.43 ID:bVB4HaU/0


影武者徳川家康とかへうげものとかの秀忠は非情でクールな男でかっこいい…しょせんフィクションですが

85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:33:10.97 ID:ClZnys2kP


>>82
なお実際は本人自ら前線まで突っ込んで銃弾食らっちゃうほどの脳筋なところもあり親父の血を色濃く継いでいた模様


96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:35:51.57 ID:bVB4HaU/0


>>85
遺骨調べたら骨に戦の傷が見つかったんだったんだっけ?
戦争下手っぽかったから勇敢さ示して挽回しようとでもしたのかねえ




90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:34:17.58 ID:3PYUPKcV0


じゃあフランス革命は何なんだよ。
当時の王様ブッ○して「これからは民主主義の時代!指導者も俺らで俺らから選ぶ!政治も俺らでやるわ!」だぜ。

98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:40:43.25 ID:QxQZS/MK0


>>90
あの革命も別に民衆がやったわけじゃなくて、貴族やインテリ層がやった事だからね
藩や朝廷が主導した明治維新とあんま変わりない
ただ違ったのは、当初は立憲君主の方向で話が進んでたのに王族がカスだった点。そうじゃなかったらイギリスみたいな立憲君主付きの議会制民主主義国家になってたかもしれんね




91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:34:28.43 ID:qhVHhpDQ0


日本という連邦国家においてもっとも権力と領土をもっていた幕府を
薩摩と長州を中心とした反勢力が打倒し中央集権国家を作ったってだけの話



94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:35:23.30 ID:/t81P2Kh0


ゲリラ→圧政下の住民や少数派の準軍事組織などが正規軍とまともに戦闘する能力に欠けるために行われる非正規手段を用いた遊撃戦闘

パルチザン→非正規戦闘を行う遊撃戦部隊(共産主義勢力の文脈で使われる)

レジスタンス→非正規戦闘を行う遊撃戦部隊(自由主義陣営において使われる場合が多い)

テロ→政治的な目標を達成されるために行われる戦闘(正規戦・非正規戦を問わない)
ただし民衆などの弱者を標的にして恐怖により政治目的を達成しようとする傾向にある

クーデター→政権内部の暴力装置が非合法な手段で最高権力を奪取すること

革命→政権政府を暴力により転覆して全く新しい政体を持った政権を樹立すること



102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:42:43.60 ID:1dfPCy13P


幕府は欧米列強に対してどういう考え持ってたか無学な俺に教えてくれろ

108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:45:48.64 ID:ClZnys2kP


>>102
大体の情報は出島を通じてすでに知っていたが体感していなかった
フランス革命だって1年後にはヨーロッパの新聞を得て知っていたほど
たまに漂着する外国人から情報を得ようとしていたがさすがに外交レベルのものが不足していた




110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:46:38.77 ID:sCWWzZby0


慶喜「権威返すけど朝廷じゃ無理だからまた返されるだろwww」
こんな風に学校で習ったわ

114:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:51:23.37 ID:uZ3QAGfH0


黒船来なくても幕府制度がもうもたないタイミングだったんだけどな
で、一旦壊してやり直すために>>110とやったら
薩摩長州「俺たちでやるからおめーは消えろ!」




118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/16(月) 22:54:22.41 ID:QxVNEk3I0


勝てば官軍だな



10000:以下、名無しにかわりましてまとめでぃあがお送りします:2045/12/21(木) 02:51:41.36 ID:matomedia

彼女と久しぶりにデートに行ったら「休みたい休みたい♡」連発されたから・・・

日本人「なんだ、5弱か・・・」 ←は?

加藤茶が犯した“テレビ界の最大タブー”ワロタ・・・

【閲覧注意】ワキガの耳くそ見せてやるよwwww

【驚愕】明石家さんまの共演NGタレント、ワロタwwwwwwwwwwww

コンビニ経営者が語る、「マジで不快に思った客」wwwwwwwwww

【速報】クレヨンしんちゃんの映画最新作がヤバイ!!!! こんなの絶対泣いてまう・・・(´;ω;`)

奨学金で宝くじ買った結果wwwwwwwwwwww

一日煙草100本を70年間吸い続けた98歳の曾祖父・・・

俺の父親の年金支給額わろたwwwwwwwwwwww

【閲覧注意】怖い話に出てくる住職「すごいの憑けてきたね… 」

SNSから手を引いた結果wwwwwwwwwwwwwwwww

25歳実家暮らしが全財産下ろしてみた結果wwwwwwwwwwww(画像あり)

彼女に「金目当てで付き合ってるんでしょ?」って言ったらwww

店員「お先に大きいほう三千円お返しします」←これやめろ

ヤフオクで落札者からクレームきたんだが・・・・・・・

【驚愕】従妹に告白されたんだが、振った結果wwwwwwwwwwwwwwwwwww

一日一個リンゴ食べた結果wwwwwwwwwwwww

【気をつけろ】駅で帰り賃がないというおっさんに230円あげたらwwwww

女上司「俺君って彼女いたことあんの?」俺「いやありませんけど…」って返したら衝撃の展開wwww
オススメ記事
最新ニュース
​​
過去記事ランダム
​​
関連記事
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事へのコメント

47724: 2013年12月17日 12:56:41

そもそも当時日本という統一概念も欠けていたしね。
戦国時代から続く藩とかそういう意識ばっか。支配階級である武士階級がそういう教育しか受けていなかったので。

海外の脅威に気づいた一部開国派が開国後に気づいて必死で国民教育行ったので今の現代に続く日本という統一意識が生まれた訳だが。
それも1番の要因は統一しても藩体制意識抜けずに薩摩長州中心にいがみあってたから。実際にはその海外の脅威という大正義の元で脳筋薩摩は追いやられていったのだが。

47727:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 13:01:06

江戸幕府を倒しただけならまだしも後の政府関係者が孝明天皇を暗殺したと言われている。
伝統ある皇室を敬う国家という建前なら避けて通れない大きな問題だと思うが
意外に議論されない。

47730:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 13:03:41

>日本人であることが恥ずかしい・・・

でたーwwww

47732:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 13:13:38

錦の御旗を偽造した薩長と岩倉派のクーデーターだよ
廃仏毀釈だの外人の日本人化(台湾・朝鮮)など余計なことしやがって
そのつけが大東亜戦争やいまの在日問題じゃないか

47735:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 13:20:49

あと王政復古で天皇を危険にさらした
大東亜敗戦=戦争責任=昭和天皇人間宣言
でいまは英国王室のようなタレント並みの扱い
憲法で天皇を国家元首にするというのはまた危険にさらすということ
現状のままがいいのかもね。

47736:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 13:24:36

幕末の時点で何らかの制度改革は必要だっただろう。
だが明治政府が行ったような国民の精神や信仰まで土足で踏み荒らすような
改革である必然性があったのか。
それによって結果的に朝鮮人などの異民族同化にも異を唱えられなくなってしまった。
神国だから負けないという迷信を植えつけられることになって無謀な戦争にも反対しにくい空気になった。
一部の保守は今でもそれが日本人として当然のことだったと思っているようだ。
今問うべきことはそこではないのか。

47737:2013年12月17日 13:29:19

(お、半島土人か?www)

47738:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 13:33:38

革命したり皇帝立てたり王制復古したり革命したり皇帝立てたり革命したり革命したり革命したり

47739:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 13:39:27

次の天皇首切っちまおうぜ

47740:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 13:40:35

徳川家康は神格化され冒涜すれば処罰されたが
庶民に崇拝が強制されたわけではなかった。
明治になると天皇崇拝が平等に強制された。
教育勅語という普遍的道徳律も天下り式に与えられた。
ある意味ではかなり宗教的な国家になっていたと思う。

47741:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 13:43:52

お前は外国に媚びるな
といって敵対したら自分は外国にフルボッコ食らって従うようになったけど
お前は気に食わない

47742:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 14:03:59

自衛のためと言ってるが所詮西南のやつらが自分から近いところを支配したかっただけだろ朝鮮満州支那なんてのは

その金で国内の開発や重工業に力を入れていれば、餓死も防げて戦勝国だったかもね

47747:名無しさん@ニュース2ch2013年12月17日 15:08:09

テロが結果的に良い方向に行ったなら良い事だよ。
テロ=絶対悪というのは意味不明

そもそも外国だってテロから成り立ってる国とかあるのに日本だけというのは馬鹿すぎ。
というか昔からそういう風で決着ついてる

47749:名無しさん@ニュース2ch2013年12月17日 15:09:59

後、後出しの歴史論で日本叩いてる馬鹿いるが
当時世界中の白人が韓国中国みたいな屑状態だったんだから日本だけをごちゃごちゃいうのは頭悪いよ

47751:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 15:27:32

テロとクーデターの区別がついていない時点で”人間として恥ずかしい”レベルだよ…
手段と目的の差も理解できないなら人としておわってるねw

47752:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 15:31:13

日本が一度滅んでるって言ってる奴いるけど、
国が滅びるのは政権を外国に取られた時。
明治維新では同じ日本人だから滅んだとは違う。

滅んでるのはポツダム宣言~サンフランシスコ講和条約の間だと思う。
今も日本がきちんと独立した国であるかは微妙だよね。
アメリカのいいなりだし。

47756:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 15:53:16

明治維新だって英国資本の薩長だから微妙だな
その英国に日清だ日露だとやらされた感はあるし
それに嫌気がさして宣戦布告をしたんだろうけど

屑白人の真似などは大概にして
江戸文化の延長こそが真の独立だったと言えるのかもしれない

47762:名無し@まとめでぃあ2013年12月17日 16:43:35

自虐史観を止めさせてこなかったのは都合がよかったからだよ
戦勝国に反日左翼に歴代長州閥自民党に
幕末明治の失敗から視線をそらすために昭和を生贄にしたんだよ

47766:名無しさん@ニュース2ch2013年12月17日 17:06:30

当時韓国みたいに基地外な白人達に変革中に属国にされた他の国々のなかで
明治維新が恥とかあほか

60184:名無し@まとめでぃあ2014年02月14日 09:04:47

テロじゃねえよ
天皇の勅を賜った時点で朝敵は徳川だから
そんなこともわからないって日本人じゃないか小中学生だろ

60294:名無し@まとめでぃあ2014年02月14日 20:59:13

国じゃなくて軍閥
軍閥がテロリストに負けた

86718:名無し@まとめでぃあ2014年06月19日 10:18:45

>天皇が江戸城に入ったまま居座っちゃたじゃん。
>あれなんでだろうね?
>江戸城には幕府の金があった。つまり国家予算。
>空っぽだったと言ってるけど信じられないな。
>小栗が持ち出したとか言ったりもするけど、普通は国家予算を空にはしない。
>江戸城にそれがあったから天皇は居座ったんじゃないの?
>そしてそれを一部の者たちの既得権益にしたんちゃうの?
>金儲けのため財閥の資金にしたり、一介の浪士が貴族として振舞うためにも金はいるもんな。

95303:名無し@まとめでぃあ2014年07月27日 17:40:16

天皇自身が攘夷派だったし、薩長と利害が一致したんじゃねーの

138268:名無しの日本人2015年02月05日 18:16:28

弱体化してた徳川幕府がそのまま残っていたら日本は四分五裂だろ
有能な中級・下級武家が活躍できたのも明治維新があったればこそ

145318:名無し@まとめでぃあ2015年03月12日 01:39:57

今も昔も上は天、下は土。この認識を誤れば国は危機に陥る。

200526:名無し@まとめでぃあ2016年12月09日 10:11:12

なんだか最近は明治維新を馬鹿にするのがカッコいいのかねえ?
自分の先祖は何だったか考えないのだろうか?
明治維新を全否定して幕府万歳を主張する本が最近出版されて
話題になっているようだけど、書いた人の出自は何だと思う?
自分が武家の出であることを誇りにしている筆者らしいよw
そりゃ、百姓・町人を切り捨てることのできる社会のほうがいいよなあw
(切り捨て御免がなかったなんて嘘。普通にあった。処罰もほとんどない。例えば幕末会津藩士佐川官兵衛←後に家老)
昭和の途中まで明治維新万歳だったのは教育の結果だけど、
その教育を江戸時代は受けることができなかった。
せいぜい私設の寺子屋であり、公設は武家限定。
家が百姓出身としては江戸時代なんて終わってよかったよ

ここ三日の人気記事

このサイト
特に面白くありませんが、初めての方は
このサイトについて
をごらんください。
サイトを初期デザインに戻しました。
試行錯誤中。

この日記のはてなブックマーク数
Twitter Twitter rss
はてブしてくれると嬉しいです。 ツイッターとかやってみました。 RSSとかも配信されてるようです。


開設から 日経過
■コメント数: 225272件
■総記事数:

リンク・その他お問い合わせ
メールフォーム
月別アーカイブ