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日本刀がよく斬れるのって本当に本当?

日本刀がよく斬れるのって本当に本当?
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:30:33.06 ID:RqD3C85H0
西洋剣と何が違うんだよ 単なる鉄だろwwww
日本刀がよく斬れるのって本当に本当?
引用元:日本刀がよく斬れるのって本当に本当?
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1374694233/


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:30:33.06 ID:RqD3C85H0


西洋剣と何が違うんだよ
単なる鉄だろwwww



5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:34:45.04 ID:raa3cypj0


なんか皆凄いって言ってるけど使う機会ないからどうでも良い

13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:37:38.18 ID:RqD3C85H0


>>5
言ってしまえばそうなんだけどよ
何が凄いんだろな


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:46:23.04 ID:PzjLirur0


>>13
耐久性はあんま無いから実線には不向きだけど
製鉄技術と切れ味が異常どころか基地外なレベル
江戸時代の数打ちでも世界的にみたら色々オカシイ品質なのに
更に品質が上だったという現在では失われた鎌倉時代の製鉄技術ってどんなやねん




8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:36:03.66 ID:Iwr2hlBS0


なんかアメリカの番組が最強の近距離武器って言ってたし最強なんじゃね?



10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:36:32.06 ID:Kp/OlFnFO


正直西洋剣も言われてるほど重くも頑丈でもないだろ?



11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:36:42.01 ID:AlPQqk8S0


>>1
西洋の剣は叩き折る為の武器で
簡単に言うと刃が鋭くない

西洋の剣は他に突き刺し剣

中東のシミターなら切れ味は良い

27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:41:37.44 ID:RqD3C85H0


>>11
えっ叩き折る?
しらんかったわ
刃物って言えるのかそれ


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:44:06.86 ID:Dn7XLYtY0


>>27
昔の西洋剣は型に流し込む作りでな
一本一本叩いて鍛えた方が鋭いよな
段違いにコスパ悪いんだわ


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:50:49.62 ID:AlPQqk8S0


>>27
西洋鎧の上から殴って殺すのが目的
→西洋の剣

日本鎧の隙間から刺して殺すのが目的
→日本の刀


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:53:54.42 ID:IHYDOnS80


>>66
間違ってる

西洋の剣と言っても鎧の上から殴って殺すような武器ではない
単に元々切れ味に優れないから撲殺することもありえるというだけで
実際はちゃんと隙間を狙って攻撃する

日本刀は隙間から刺して殺すのが目的というのも間違ってる
「そういう剣術もある」というだけで実際には撲殺に使ったり
鎧ごとぶった切ったりすることもある




14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:38:11.89 ID:mt9x4iksO


砂鉄から武器作ろうなんて思わんだろ普通



30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:42:24.23 ID:Cw/V1UYA0


日本刀は足利義輝スタイルで使いたいもんだな

33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:43:29.45 ID:eqsGhToZ0


>>30
カッコいいよな
後にも先にもこの人だけじゃね


松永久秀らに二条御所で襲われた際、将軍家秘蔵の刀を数本畳に刺し、刃こぼれするたびに新しい刀に替えて寄せ手の兵と戦ったという。この最後の奮戦を讃えて、現代において「剣豪将軍」と称される場合もある。



42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:46:02.82 ID:4jF9Dn9v0


とりびあでやってた「日本刀vsマシンガン」は
日本刀の切れ味を活かすために60度とかの
傾斜をつけておくべきだったと思う

57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:49:10.13 ID:8yjknicc0


>>42
そもそも弾頭は高速で回転してるから刀に余計な力が掛かる
重機関銃位になるともはや斬れるとかどうかよりも刀自体が頑丈かどうかになってくる




49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:47:32.39 ID:K/7cHkbc0


西洋剣は斧
大陸剣は鉈
日本刀は包丁

67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:51:41.99 ID:PzjLirur0


>>49
日本刀は包丁って比喩でも何でもなくマジでその通りだから困る
しかも三徳でも出刃でも無く刺身包丁って言う・・・




62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:49:54.20 ID:BgDTnQyd0


日本刀ってヤバイよな
普通、他の国の剣は鋳造して成型→鍛造で完成だけど、日本刀の手間のかかり方は尋常じゃない。
まず地金。
炭素量の少ない「柔らかい鋼」を背に「硬い鋼」を刃として組み合わせる。だから切れ味は鋭いのに、折れにくい。
んで、鍛造。
槌で打って鋼を圧着し、形を整え、鍛造効果で硬度は増す。でも背側の鋼は柔らかいから、砕けにくく、しなやか。
しかも脱酸効果もあって鋼の純度は上がる。
そして熱処理。
水焼入れするんだけど、焼き入れ速度(鋼を冷ます速度)が速ければ速いほど、鋼は硬く・もろくなる。
だから刀身に泥を塗り、刃だけを露出させて焼き入れ。(刀の刃紋はこれで出来る)
当然刃先は硬くなるが、刀身は冷却速度が遅いのでしなやかさを保つ。
工学とか知らない人にとっちゃワケワカメかも知れんが、この技術は成立年代的に考えてオーバーテクノロジーもいいとこ。
こんな武器が戦でのサブウェポンだったんだから、日本恐ろしい・・・。



18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:39:02.55 ID:nWqqJvbx0


一回人斬ったら脂肪とかついて使い物にならなくなりそうなんだが



25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:41:18.77 ID:nWqqJvbx0


俺は何人も斬れる幻想を持ちたい



65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:50:38.82 ID:LbHvl2IA0


あのな牛肉解体業で使ってる包丁なんて超低温で脂肪が固まって付くから時々拭かなければならないけど
常温で脂肪なんて固まって付く事は無いんだよ。
そもそも日本刀に錆止めでいつも油を塗ってるんだよ。
冷凍人間ではなくて常温の生きている人間が相手なら何人切ろうが脂肪の影響はないよ。



69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:51:55.33 ID:bktqSIAx0


もし本当によく切れるんだったらとっくに世界中に日本刀が普及しているはず
ところが実際にはまったく普及していない
そればかりか、誰も作り方すら知らない
「日本刀はすげえよく切れるんだ!」「で、その証拠は?」「い…いや…証拠とかないけど…」「は?証拠も現物も無いのに切れるとか言い張ってたの?」
このレベル

83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:55:14.87 ID:IHYDOnS80


>>69
高級武器として中国や朝鮮に輸出されてたぞ?

証拠は江戸時代の試し胴の記録でも調べれば?
前近代の刀剣類で日本刀並みの切れ味の武器はまずない


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:56:08.46 ID:bktqSIAx0


>>83
輸出されてたんですね
でも、その日本刀で中国や韓国が戦争で勝ったという記録はありますか?
ありませんよね
むしろ逆にボロ負けですよねえ?
ほーら、役立たずじゃないですか


106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:58:11.95 ID:IHYDOnS80


>>90
日本刀を輸入して明や朝鮮では「倭刀術」「苗刀術」を発展させてるが?

この技術によって明は北元との戦いで倭刀を使って勝利しとる
お前が何も知らんだけや




85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:55:18.70 ID:KqZu+9u90


胡散臭い
日本の主な輸出品に銅があったが
銅としては実は割高だたった
その当時日本には銅鉱石に含まれる銀を抽出する技術がなかったが
他国にはあったので安く銀が手に入る養分だった

そんな程度の技術力しかない国が高度な製鉄技術を本当に持ってたの?

111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 04:59:49.65 ID:IHYDOnS80


>>85
冶金技術と精錬技術って別物だぞ




115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:01:20.06 ID:OMjBRVgw0


鎧武者が相手になる戦乱期の刀と、生身が相手になる江戸時代の刀でも結構変わってくるような気がするんだけど
その辺で変化はあるんだろうかね

130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:04:18.86 ID:Z1jcgfj20


>>115
日本刀って江戸時代以降主流になった打刀拵えのことをさすのが一般的
だからスレ内での鎧うんぬんはちょっとズレてるな
戦国時代とかも太刀拵えよりは槍主流だしね




120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:01:52.14 ID:KqZu+9u90


殺傷力という点では切ることに重点を置くより
防具を貫通したり、あるいは遊びの部分を狙って刺すことに重点を置いたほうがより効率的だったのではと思うことがある。

明治期に剣道の達人がフェンシングの達人がボロ負けしたことから鑑みても

157:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:11:47.14 ID:pcNhPynoO


>>120
長刀(湾刀)=鈍器
短刀(直刀)=鎧通し
それぞれ別の技術

明治の剣道じゃ無理だろうねぇ
竹刀が長けりゃいいという風潮が蔓延して技術が疎かになってた時期だから




122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:02:14.47 ID:wzihrDxE0


合戦の時刀何本も隠しておいて斬れなくなったら
隠してた刀取りに行ってたらしいから斬れなくなるもの案外早いかもね?

132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:05:17.81 ID:8yjknicc0


>>122
そりゃ甲冑相手に必死に叩きつけてたり刀に叩きつけてたりするんだろ
いくら職人技の結晶でもすぐぼろぼろになるわ




139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:07:49.08 ID:KqZu+9u90


ぶっちゃけ戦国時代だって刀で死んだ奴より弓矢で死んだ奴が多くて次は投石なんだろ?
基本どの国の歴史を見ても遠距離攻撃が最強



152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:11:15.23 ID:qrCTR26g0


聖徳太子とかの時代、鎧と言えば革製で西洋剣みたいのじゃうまく切れないから
背を反らした日本刀を開発したって聞いたことあるけど本当ですか?

172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:15:07.88 ID:OMjBRVgw0


>>152
俺は平安時代に東北や北海道の蛮族が使ってたでかい剣が日本刀の先祖って聞いたわ


175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:16:13.05 ID:IHYDOnS80


>>172
蕨手刀だな





176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:17:07.29 ID:Z1jcgfj20


新撰組の記録では二時間以上に渡って自分達の4、5倍以上の人数と斬り合いしてたりするな

もちろんそんだけやってたから完璧に無傷では無かったようだが

199:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:22:17.02 ID:Kp/OlFnFO


>>176
「他の隊士の刀はボロボロで鞘にも収まらなかったけど俺の刀は虎徹だからちゃんと収まったったwwwww」
とか手紙に書いてたらしいな近藤さん


実際には近藤の虎徹は、当時名工として名を馳せていた源清麿の打った刀に偽銘を施したものとする説もあり、現在ではこちらの説のほうが強い。近藤自身は所有の刀を虎徹と信じており、池田屋事件の後に養父宛てにしたためた手紙の中に「下拙刀は虎徹故に哉、無事に御座候」とある。



182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:18:22.92 ID:Iwr2hlBS0


朝鮮の剣って中国の青龍刀とかに比べてどうなの?

190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:20:47.33 ID:K/7cHkbc0


>>182
朝鮮と中国は大体同じだよ
青龍刀は鉈を包丁に近付けたような刀


207:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:24:22.53 ID:Iwr2hlBS0


>>190
中国の剣は色々種類があって面白いよね


217:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:28:04.69 ID:K/7cHkbc0


>>207
流派が多いし、中国拳法はそれこそ殺し屋みたいな発想の武術だからね
いかに武器にするかって考える点では強い もちろん流派によって考え方はばらばらだけど




204:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:23:35.54 ID:KqZu+9u90


慶長年間を境に日本刀の歴史は古刀と新刀に分かれてて
古刀は製法や材料は異なるらしいね

223:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:29:48.93 ID:IHYDOnS80


>>204
体系化されないで失伝したものとかも結構あるからね

ただ今に伝わる刀鍛冶の技は失われないで残った昔からの技術だから
戦乱期が終わって需要が減って体力のない工房が淘汰されて
特定の工房しか残らなかったってのが古刀と新刀の異質さの原因じゃねーかとは思う




206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:24:21.67 ID:OMjBRVgw0


葉っぱが切れただのとんぼが切れただの切れ味系の話は多過ぎて
ありがちな創作なんじゃないかって気はするけどね、しまいには瓶まで切れる
豪傑しか乗りこなせないじゃじゃ馬とか敵方に鬼と恐れられた武者が日本中にいるような感じ



235:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:32:37.95 ID:06M/Sps60


明治天皇の見てる所で頭につける鎧を日本刀で叩き割った人物がいたはず
その人割れなかったらその場で腹切るつもりだったってのちに言ってるらしいよ

245:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:33:45.69 ID:Z1jcgfj20


>>235
頭につける鎧ワロタ


249:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:34:33.77 ID:06M/Sps60


>>245
じゃあなんて言うんだよう!


250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:34:53.29 ID:7dDt+FTm0


>>249
えっ


253:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:35:22.03 ID:uqjc2Gfa0


>>249

ちなみにこれを叩き切る技を兜割りという


257:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:36:02.23 ID:1wl1WFQf0


>>249
ドラクエやってこい




266:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:39:42.73 ID:xFBShvSH0


宮本武蔵が吉岡一門切り伏せたのって本当なんですかね、そうだったら一本の刀じゃ無理っすよね

272:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:41:57.34 ID:Z1jcgfj20


>>266
あれは宮本武蔵本人による捏造です


275:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:43:08.25 ID:xFBShvSH0


>>272
あ...そうやったんか...

教えてくれてありがとう


285:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:46:11.70 ID:Z1jcgfj20


>>275
武蔵茶色の鉢巻装備
戦って相打ち判定

武蔵「あいつ血出してんぞ、俺の勝ちだろ」
審判「お前鉢巻とって見せろよ」
武蔵「は?やだよ。俺の勝ちだし」

こんな感じ


292:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:49:26.21 ID:xFBShvSH0


>>285
バガボンドで美化しすぎワロタ


299:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:52:02.08 ID:Kp/OlFnFO


>>292
どんな手を使おうが最終的に勝てばよかろうなのだって感じの人だしな


315:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:58:44.70 ID:xFBShvSH0


>>299
小次郎敗れたり!とか、ちょっとずる賢い人だったのかもね

というか創作多すぎてもはや何が何やら


321:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:02:36.68 ID:L6Kz0iGjO


>>315
巌流島の決闘は諸説ある、実は武蔵が集団ボコッたとかな
ただ大抵共通して創作で描かれるのは、小次郎が美青年っていう

でもさ、当時の小次郎は爺さんだったって説もあるんだぜ
読んだ時、そりゃ若い武蔵は勝つわなあと思った


331:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:07:47.12 ID:xFBShvSH0


>>321
小次郎がおじいさん説はなんかリアルだねw
でも何故そんな年になるまで無名なのかと疑問が


339:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:14:10.03 ID:L6Kz0iGjO


>>331
出世時に失敗したんじゃね?
武蔵だって名は売れたが最終的に細川の十七人扶持300石だもん、世渡り下手くそな剣士は沢山いたと思うな、現代ですらそうだし

実力があっても柳生一族みたいにはなれないと思う




274:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:42:48.45 ID:pWrlgXll0


日本人は 西洋剣>>日本刀 と言う

欧米人は 日本刀>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>西洋剣 と言うwww

279:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:44:30.58 ID:xFBShvSH0


>>274
隣の芝生は青く見えるんだね




306:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:54:24.26 ID:Iwr2hlBS0


むしろ宮本武蔵より佐々木小次郎の方がおかしい気がする
物干し竿クラスの長刀で燕返しとか

314:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:58:12.06 ID:pcNhPynoO


>>306
片手で75cm×2kgの鉄の塊振り回せた武蔵も充分おかしい


319:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:01:05.99 ID:8yjknicc0


>>314
さすがに2kgはない


322:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:03:47.16 ID:Iwr2hlBS0


>>314
確かにすげー筋力と感覚だな
2mの刀って重さどれくらいなんだろう


336:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:12:20.06 ID:8yjknicc0


>>330
棒状の端っこを持つからな
真ん中をつかむダンベルなんかと違って重量のかかり方が端に集中するから
体感的には数倍以上の負担が掛かる




352:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:25:26.81 ID:OMjBRVgw0


武蔵関連は武蔵が生まれる時にはもう死んでる達人と戦う話なんかも創作で書かれてるんであんまりマジに考えない方が

368:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:33:57.33 ID:QGJCacec0


>>352
織田信長が剣からビーム出してたりするのと同列に考えたほうがいいのか




310:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 05:56:56.59 ID:Z1jcgfj20


日本刀の記録に
巻き藁11回、青竹入り巻き藁6回斬り、厚さ一分(約3ミリ)幅七分の古鉄を一度で斬る
鹿角6回斬り、竹入り巻き藁を6分程度斬り
砂鉄入り陣笠、鉄の胴、四分一(銅3銀1)の鍔、をそれぞれ二回ずつ斬り、
据え鉄と兜を一回斬り

それでも斬れたので鉄の棒で棟をぶったたいて七回目でようやく横ヒビ
平打ちで6回、鉄を打ちつける台に13回叩きつけ刃切れがおおきくなり、さらに平打ち4回でようやく折れたという記録がある



341:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:17:44.38 ID:ltslzWUT0


ここまで動画なしかよ



343:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:19:36.83 ID:pcNhPynoO


動画はないけど画像ならあるよ





349:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:23:31.77 ID:GfC1nwhX0


>>343
ドスだー


364:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:28:58.91 ID:pcNhPynoO


>>349
銃剣刀登録してあるから日本刀だよー
どんなにヤ〇ザのドスにしか見えなくてもだよー
法律って便利だね




345:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:20:34.55 ID:K/7cHkbc0


じゃあよく出てくるのだけど

早すぎる



348:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:23:11.27 ID:Iwr2hlBS0


架空の日本刀で最強なのって正宗? 村正? 村雨?

353:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:26:43.73 ID:L6Kz0iGjO


>>348
村正も正宗も雷切も一応実在はするからなあ…架空なら村雨かも
十束剣や草薙剣は日本刀では無いし


363:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:28:27.57 ID:Iwr2hlBS0


>>353,
伝説上のその刀と実在した刀は別物じゃないっすかね


366:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:30:51.11 ID:Z1jcgfj20


>>363
なんか勘違いしてるようだけど
正宗とか村正って作者の名前だからな


375:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:39:07.44 ID:PRPLK2zA0


>>366
だから正宗とか何本もあるよな


369:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:35:09.19 ID:L6Kz0iGjO


>>363
日本の伝説品は主に「○○を倒した××」なんだ、グングニルとかみたいに「○○な力がある××」じゃないから難しい

村正は徳川側が一番被害被ったから「ありゃ妖刀だわ」って風潮になったし、雷切も「あいつが雷を斬った!」って話からであって刀そのものにある特別な力だとは断言出来ない
村雨は八犬伝だから行けるだろうが……あれ、斬鉄剣や斬魄刀もありなん?


370:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:36:17.80 ID:K/7cHkbc0


>>369
村正はジンクスみたいなもんでもあるしね 不吉だ的な




437:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 07:10:45.41 ID:Iwr2hlBS0


童子切とカラドボルグだったらどっちが斬れるの?

443:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 07:17:17.69 ID:Wzz0oAuH0


>>437
カラドボルグ→木を断つかのように鉄を断つ、鋼斬りとも
童子切→6人の罪人の死体を積み重ねて童子切安綱を振り下ろしたところ、6つの死体を切断しただけではなく刃が土台まで達した




377:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:40:44.59 ID:QGJCacec0


居合い斬りは何がほかの戦術よりも優位にたってるの?

太刀筋が読めないとか言うが
鞘の向きからどう斬られるか解るでしょ?

385:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:42:33.19 ID:K/7cHkbc0


>>377
古今東西最良の攻撃とは先制か不意打ちと相場は決まってるんだよ


389:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:43:38.00 ID:Z1jcgfj20


>>377
抜刀術の起こりは
「既に相手が斬りかかってくる状況の打破」
がそもそもの目的ですから




404:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:52:58.95 ID:QGJCacec0


居合抜きは

鞘から抜く→斬る→鞘に戻す

で相手に反撃を許さない戦術とかなんかで呼んだが
結局漫画設定なんだな
座頭市とかも結局漫画か

414:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:59:56.35 ID:Z1jcgfj20


>>404
居合いの本来の目標は
「九寸五分の小刀で突いてくるのを三尺三寸の太刀で止める」ですから




406:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 06:55:02.56 ID:Z1jcgfj20


http://touken.or.jp/seisaku/koutei.html
炭素量が少なくて軟らかい心鉄を炭素量が高くて硬い皮鉄でくるむという方法です。
これは日本刀製作の大きな特徴となっています。



420:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 07:02:58.71 ID:QGJCacec0


もし大政奉還が失敗してて
侍の時代が終わってなかったら、
今頃どんな世界になってたんだろうな

422:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 07:03:42.76 ID:OkOrDQhe0


>>420
士族は拳銃持ってたんじゃね?


423:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 07:04:04.87 ID:Iwr2hlBS0


>>420
増税地獄だろ




512:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 11:52:01.00 ID:bJ+MgMdh0


日本刀の切れ味を御覧ください


517:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 12:03:30.85 ID:1a1buTm/0


>>512
ガッツポーズするとかこの女はふざけてる
剣道をやってた身としてこれは許せん


521:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 12:08:53.35 ID:mGrqPhW/0


>>517
かわええじゃないか
ちゃんと残心もあるし、問題ないよ


532:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 12:26:19.85 ID:QZPbCt4tO


>>517
残心とってるやん




524:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 12:16:16.59 ID:bJ+MgMdh0


元の動画あった、風車という技らしい


やはりかわええ


たぶんその先生による、空蝉という技


後ろにいるのがこの子っぽい


557:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 12:51:14.27 ID:mGrqPhW/0


>>524
一刀目はわかるが、二刀目以降はなんで切れるんだ…




540:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 12:34:49.95 ID:p9MAENYn0


前にニュー速で貼ったやつだけど


R.J.フォーブス著『古代の技術史 金属』

・熱処理技術の開発に最も成功したのはラ・テーヌ期の
ケルト人鍛冶であったことは急激に増加する証拠資料によって
今日明らかになっている。
彼らは前3世紀までに棒鉄を鍛造してスラグを絞り出す効果的な
方法をもっていたし、またより均一に炭化された粘り強い刃物を
つくるために、鍛接によって積層組織をつくることを理解していた。
彼らはまた、高温での鍛造、焼入れ、各種程度の焼きなましを
実施した。彼らはまた、刃物の心材を切刃とは別に
熱処理することに習熟した。



544:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 12:37:48.89 ID:p9MAENYn0


元はといえば大陸からこの種の鍛冶技術が伝わってるはずなのに
宋代のころには古代の宝石をも切る宝刀に例えられ、明代のころには
「日本刀は剛利で、中国のものはそれに及ばない」(武備志)とか
書かれるようになってるのは面白いと思うけどね



553:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 12:44:04.24 ID:p9MAENYn0


日本刀は西洋の剣の水準を概ね上回っていて、ダマスカス剣よりも上だという報告も


アビラ・ヒロン 『日本王国記』
・繰り返して述べるが、彼らは非常に闘争的で、容易に鉄が切れるほど精錬された
鋼鉄で作った残忍極まる鋭利な武器を使用する。


アーノルダス・モンタヌス 『日本誌』
戦いは日本人の頗る喜ぶ所なり。彼等の武器は鉄砲弓矢の外に刀あり。
刀は非常に能く鍛えられあればヨーロッパ流の刀身などは容易にこれにて切断せらるべし。


チェンバレン 『日本事物誌』
日本刀は、その名も高いダマスコ剣やトレドで鍛えた剣をも凌駕する。
刃を傷つけずに銅貨の山を一刀両断することは決して難しい離れ業ではなかった。



572:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 13:30:26.12 ID:3GA7POXS0


鍛造と鋳造+焼入れってどっちが強いの?

573:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 13:35:35.87 ID:pcNhPynoO


>>572
鍛造が焼き入れまで工程に含んでるからなぁ
鍛造>削り出し+焼き>鋳造+焼き
鋳造は溶かし直す分どうしても素材の密度が均一に成りにくいから脆い




461:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 07:57:31.96 ID:bWOsqrYi0


家に代々伝わる刀があるのよ。佐渡守国富元と銘が入った刀。

いつから伝わって来てるのか分からないんだが、爺ちゃんが子供の頃には既に伝わってて、大平洋戦争で徴兵された時に持たされたと。で、その刀では支那で3
人切り捨てたと爺さんから言われた。
スレの趣旨とは違うが、価値は無いだろうが代々伝わるって不思議だが凄いなと思う。

で、親父も亡くなって俺が受け継いだんだが、俺には娘しかいない・・・どうしよw

464:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 08:00:49.88 ID:Iwr2hlBS0


>>461
二人目はよ


466:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 08:05:40.15 ID:Wzz0oAuH0


>>461
佐渡守国富元嘉作か?
本物なら相当な名刀だろそれ




471:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 08:35:24.20 ID:iUcm2grs0


娘(何この汚い包丁、こんなのよりブランドバッグでもよこせっつーの)



472:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 08:36:11.04 ID:MS2EYN/J0


刀+娘
すごくいいと思います



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この記事へのコメント

20109:名無し@まとめでぃあ2013年07月26日 01:55:05

力学的にいくと、だ
直刀と曲刀は、曲刀の方が物質に対する入射角が大きくなる
したがって、伝わる力が直刀より大きくなる
これにより、(材料が同じ炭素鋼であると仮定して)直刀である西洋剣より日本刀の方が攻撃力は上である

20111:名無しさん@ニュース2ちゃん2013年07月26日 02:40:56

動画のおっさんの抜刀はやすぎ恐ろしい

20113:名無し@まとめでぃあ2013年07月26日 03:34:19

ついでに言うと折れやすいとかすぐに切れなくなるってのも嘘

まあ知ってるとは思うが

20116:名無し@まとめでぃあ2013年07月26日 03:53:08

博物館に刀で輪切りにされた江戸人の骨が展示されてたぞ?
ちゃちな物だとは思えないんだが・・・

20117:名無し@まとめでぃあ2013年07月26日 04:42:27

義輝マジアンリミテッドブレードワークス
刀語の千刀流もこれがモデルかな

20118:名無しさん@ニュース2ちゃん2013年07月26日 05:01:00

・資源不足、山岳地が多い、高温多湿、のため重い全身鉄鎧が普及しなかった。
 軽装兵同士の戦いでは手数に勝り、軽く振ってもよく切れる武器が求められた。
・鉄鉱石が採れないから砂鉄を原料にした結果、不純物の少ない良質な鉄鋼が得られた。
・文化的な気質で刀職人は品質を追求し、侍は剣術を追求した。
・世界的にも稀な超高粒度の天然砥石が日本で産出された。
 この砥石が無ければ日本刀も西洋型の鈍器剣になっていたかもしれない。。

20120:名無し@まとめでぃあ2013年07月26日 05:16:12

かなり切れるし、強い武器なのは間違いないよな
ただ、腕力と技術は必要

20125:名無し@まとめでぃあ2013年07月26日 09:44:04

※20113
心鉄構造で折り返し鍛錬の現代刀だともろいのが結構ある 何故かというと、今の刀の作り方が間違ってるから

軍刀が一番よく切れる

20127:名無し@まとめでぃあ2013年07月26日 10:45:54

20128:名無し@まとめでぃあ2013年07月26日 10:52:06

本当に本当?                           (にほんとう)→日本刀   

20129:名無しさん@ニュース2ちゃん2013年07月26日 10:58:45

昔は刀の作り方は門外不出。秘伝の技術は後継ぎ弟子一人にしか教えず、製造法の文書も当然残さない。
原料鉄の産地によって自然に含有される微量不純物が適量なら合金として高性能になる。
その産地が枯渇したり、江戸期になって実戦的な刀が不要となったり、何代にも家伝されたりして買い替え需要が無くなり作刀技術は途絶えた。
現在の刀鍛冶は戦国時代の作刀技術を再現しようと試行錯誤してる。

ただ現代の冶金・精錬技術、機械的な熱処理温度管理、大出力のプレス機、による鋼材はとても優秀。
トラックの板バネで作った刀(5160鋼?)は折れず曲がらず良く切れるとか。

日本刀は、素材・製法、形状・刃付け、使用者の技量、があいまって「よく切れる」。

23823:名無し@まとめでぃあ2013年08月20日 21:34:33

日本刀は知らんが、和包丁はマジやばい。

アレ以上の刃物って時点で想像できん。

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